Catholic Shodoshima Church カトリック小豆島教会
カウンター  Last updated 2017.7.31
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スライドショーを見られる方はをクリックしてください。
  高山右近ゆかりの地への案内をご希望の方はご連絡ください。 
  このホームページの内容を引用、転載される場合は管理者までご連絡ください。 
  「小豆島のキリシタンと高山右近の足跡」の資料冊子をご希望の方はご連絡ください。作成実費でお届けします。 
  小豆島教会は教会に来られる方のために門を開けていますので、聖堂で祈ることができます。
(火水木金土の9時~12時、13時~16時、日のミサ9時~11時)
 
   
2017.7.30 
第11回高山右近祭
 
高山右近祭が行われました。2007年に大阪大司教区から小豆島教会に右近像が移設されて11年目になります。今年2月には、大阪城ホールにおいて念願であった右近の列福式が執り行われました。列福後初めてとなる今回は、大阪大司教区から、ゆるキャラの「う~こんどの」も参加しました。また、ミサ開始前には、右近ゆかりの茶室である皆如庵がある京都・西行庵の庵主が列福を祝い、神様と右近に捧げる献茶式が行われました。

右近像と並ぶ「う~こんどの」

西行庵庵主による献茶式

神様と右近に捧げられたお茶

 長尾聖母幼稚園による合唱

諏訪榮治郎司教によるミサ 
 
献茶についての解説

そうめんのお接待

 素麺をいただく参加者の皆さま

 「う~こんどの」もいっしょです!
2017.6.25 
高山右近祭
 
「第11回高山右近祭」は7月30日(日)に行われます。今回は、「う~こんどの」も参加し、神様と右近に捧げる献茶式が行われます。詳細は、「お知らせ」のページをご覧ください。
2017.2.7
高山右近列福式(大阪城ホール)
 
ユスト高山右近列福式には、招待された列福に向けての公聴会での証言者、小豆島キリシタンの足跡をたどる会代表者を始めとして、小豆島教会からは10名が参列しました。式典中の共同祈願(信者の祈り)では、小豆島教会信徒会長が登壇し、身分や財産よりも信仰を選び、行く先々でキリストを伝えた右近について先唱しました。式後に開かれた感謝レセプションには2名が参加してきました。

潜伏地をイメージした映像

列福式ミサの入祭

信徒会長による先唱

右近肖像画の展示

レセプション・大阪大司教挨拶

列福記念ブロンズメダル
2017.2.3 
右近ゆかりの地サミット
 
サクラファミリア(大阪梅田教会)聖堂で「右近ゆかりの地サミット」が行われました。豊能町高山、宇陀大和澤城、高槻、茨木市千提寺、小豆島、金沢、京都伏見のそれぞれのゆかりの地から参加した方々が、「右近とわたしの街を語る」と題して発表しました。小豆島からは、1年足らずの短い期間であったが、右近の生き方を全く変えた、まさに人生の転換地点となったのが小豆島での潜伏生活であった。という話をしました。
2016.12.24
クリスマスイブのミサ
 
クリスマスイブの夜ミサです。聖堂のステンドグラスは、建物内の光が外に漏れ、屋外からはっきりと見えます。
2016.12.12
小豆島のキリシタンと高山右近の資料を改訂しました。
 
2017年2月7日に大阪城ホールで高山右近列福式が挙行されます。列福式の前には「右近連続講座」、「ゆかりの地サミット」などが予定されています。
これらの行事の講師を依頼されたのを機会に「小豆島のキリシタンと高山右近の足跡」の資料を大幅に改訂しました。キリシタン遺物や右近潜伏地に関する伝承を詳細に記述し、小豆島関連の年表も新たにまとめました。
・「高山右近の実像に迫る~連続講座」第7回
 講師 日向光徳(小豆島キリシタンの足跡をたどる会)
 日時 2017年1月19日(木)18時~20時
 会場 サクラファミリア(大阪梅田教会)4階会議室
 主催 右近クラブ
・「高山右近ゆかりの地サミット」
 発表者 ゆかりの地の代表者「高山右近とわたしの街」
 日時 2017年2月3日(金)14時~17時
 会場 サクラファミリア(大阪梅田教会)聖堂
 主催 カトリック大阪大司教区

キリシタン遺物を紹介したページ
2016.12.11 
クリスマスコンサートが行われました。
 
Xマスコンサートが開かれました。第一部は、ボーイソプラノのソロと教会聖歌隊の合唱で、第二部はパイプオルガン演奏でした。この春パイプオルガンを分解修理していたので、その音色は聖堂に響き渡りました。観客の皆さまから、「心にしみた!」「心が洗われた」とご好評をいただき、信徒みんなでよろこび合いました。

ボーイソプラノ・ソロ

小豆島教会聖歌隊のコーラス

パイプオルガン演奏

お礼の花束贈呈 

馬小屋の飾り付け 

聖堂のイルミネーション 
2016.12.5 
CHRISTMAS CONCERT in 2016
 
3月に聖堂のパイプオルガンの調律をしました。きれいな音が復活したのを記念してクリスマス・コンサートを行います。
12月11日(日)14:00~15:15(カトリック小豆島教会聖堂)
「ボーイソプラノ・ソロ」「小豆島教会聖歌隊のコーラス」「野町太郎さんのパイプオルガン演奏」を聴いていただきます。
プログラム
独唱「もみの木」「お部屋をかざろうよ」
合唱「しずけき」「きたれ友よ」「あめのみつかい」
パイプオルガン演奏
「アンジェルスの鐘」「ヴェルソとカンツォーナ」「コラール 深き淵よりわれ汝に呼ばわる」「ファンタジート短調」「パストラーレ」「きよきこの日出でたり」「トッカータハ長調」
2016.7.10 
高山右近祭
 
「第10回高山右近祭」が行われました。当日は心配した天候も回復し、四国中からたくさんの方々がご参加くださり、諏訪司教司式のミサで列福決定の喜びを分かち合うことができました。お接待のそうめんにも、みなさん「美味しい!」と舌鼓。 
     
2016.4.18 
オリーブ園のオラトリオ(祈りの家)を掃除しました。
 
小豆島教会の信徒たちが高松教区諏訪司教様といっしょにオリーブ園にあるオラトリオ(祈りの家)をきれいにしました。ステンドグラスを拭き、建物周りの草を抜き、オラトリオの中で礼拝できるよう整えました。小豆島に来られた折には、ぜひお立ち寄りください。
     
   
 
2016.3.29 
パイプオルガンの調律
 
聖堂のパイプオルガンを調律しています。すべての部品を分解して、きれいに拭いて再度組み立てます。
     
     
2016.3.28 
オラトリオ(祈りの家)
 
列福が承認された高山右近ゆかりの地を訪ねて巡礼に来られる方が増えています。オリーブ園にあるオラトリオ(祈りの家)を常時開けていただけることになりました。ステンドグラスの窓からは、大十字架塔の最上部が望めます。小豆島の新たなおすすめスポットです。
     
2016.3.27 
オペラ高山右近「至福の王者~剣か愛か~」
 
オペラ高山右近が上演されました。会場の土庄中央公民館は音響・照明設備がすばらしく、見応えのあるオペラでした。地元小豆島の合唱団の方々も大勢参加して盛り上がりました。小豆島教会の聖歌隊の皆さんもいっしょに出演しました。 
     
     
2016.2.11
オペラ高山右近が上演されます。
 
「瀬戸内国際芸術祭2016」が3月20日から開催されます。小豆島の土庄町は、そのオープニングのオリジナルイベントとして、「オペラ高山右近~至福の王者ー剣か愛かー」を上演します。地元の合唱団の皆さんやカトリック小豆島教会聖歌隊も出演します。
日時 2016年3月27日(日) 12:00開場 13:00開演
場所 土庄町立中央公民館 入場無料 入場整理券要
島外からの申込み 往復はがきで住所、氏名、連絡先、必要枚数を記入し送付
送付先:〒761-4192 香川県小豆郡土庄町甲559-2
      土庄町役場商工観光課オペラ「高山右近」係
HPからの観覧申込み
問合せ先 土庄町商工観光課 TEL:0879-62-7004
2015.11.19
広島から巡礼に来られました。
広島からの巡礼団44名が小豆島教会を訪れました。聖堂でミサの後、マイクロバスとジャンボタクシーなどに分乗して高山右近ゆかりの地とキリシタン遺物を巡りました。宝生院のラントウ、多聞寺の灯籠、中山千枚田、高山右近潜伏地石碑、キリシタン灯籠、オリーブ園の大十字架・オラトリオを巡り、昼食後はロープウェイに乗り寒霞渓の紅葉を楽しみました。バチカンにより右近列福の承認が発表されましたが、このところ急速に巡礼に小豆島を訪れる方が増えてきました。

聖堂でのミサ

右近像を撮影する巡礼団

潜伏地石碑を囲んで記念撮影

湯舟山のハート形手水鉢
 
湯舟山の石像

新調された寒霞渓ロープウェイ
2015.7.26 
高山右近祭
 
「第9回高山右近祭」が行われました。6月にローマ法王庁が右近の列福を承認したことにより、今後ローマ法王の正式発表と来年に予定される列福式が待たれる段階です。諏訪司教司式のミサの後、2月に神戸で行われた列福祈願ミサ後に紹介された「右近の生涯」の映像を参加者全員で見ました。最後に、暑い中参加してくださった方々にそうめんを食べていただきました。
2015.2.3 
神のしもべ ユスト高山右近帰天400年記念ミサ
 
小豆島からは10名が参加しました。会場の神戸文化ホールは2000人が集い満席でした。ミサの前に20分ほど右近の生涯を紹介する映像を見ました。小豆島の風景も多く取り上げられていて、右近が潜伏した当時のようすを偲ぶことができました。右近の列福式を教皇フランシスコの司式により日本で開催したいという希望が実現できるよう共に祈っていこうという呼びかけがありました。
2014.12.7 
ユスト右近 列福祈願X’マス
 
ミサの後、みんなでクリスマスツリーの飾り付けをしました。今年もクリスマスが近づいてきました。幼な子イエスのお誕生を静かな心でむかえましょう。
<クリスマスのミサのご案内
イブミサ 12月24日(水)夜7時から
クリスマスミサ 12月25日(木)朝9時から
詳しくは「案内はがき」をクリックしてください。大きくなります。

案内はがき
2014.12.1 
豊島のキリシタン墓石視察
 
豊島・甲生墓地のキリシタン墓石を視察しました。豊島石で作られた10基ほどの墓石の正面に大きく十字架が刻まれています。漢数字の十ではなく、明らかに縦の方が長い十字架です。前面部分には他に字が刻まれているかは不明です。
2014.7.31 
せとうち暮らし
 
高松市のROOTS BOOKS という出版社が発行するコミュニティ・マガジン「せとうち暮らし」のvol.13 Summer 2014 に小豆島教会を紹介していただきました。TURTLE ISLAND STORIES 「多島海の千年王国、忘れられし聖遺物と世界最小のカテドラル」というタイトルで、高山右近像や小豆島のキリシタン遺物、そして聖霊降臨ミサのようすが写真とともに掲載されています。 


高山右近の潜伏地近く 
 
ミサのようす、聖堂、右近像
2014.7.25 
ようこそ小豆島教会へ
 
2015年の高山右近列福が近づいていますが、右近ゆかりの地へは巡礼者が増え続けています。島内各地を巡り小豆島教会に寄られる方もいますが、聖堂が閉まっているときに訪問される方もいます。そこで、聖堂内の見学・ご聖体訪問を希望される方への案内を教会入口の掲示板に掲示しました。「10時から15時の間でしたら、記載の電話番号に連絡をくだされば10分ぐらいで、教会を開けにまいります。ご遠慮なく!」と表記しました。可能なかぎり対応させていただきます。どうぞお越しください。右近ゆかりの地への案内をご希望の方もご連絡ください。
掲示板の案内
2014.7.20 
「ユスト高山右近」講演会
 
高山右近列福を間近に控え、カトリック高松教区司教座聖堂(桜町教会)で講演会が開催されました。右近の生涯に触れ、今列福される意味について深く理解し、これからの福音宣教の大きな糧となりました。
第1部:発表「小豆島における高山右近とキリシタンの足跡をたどり、見えてきたもの」
発表者:小豆島キリシタンの足跡をたどる会 会長 日向光徳 氏 
第2部:講演「高山右近の霊性を現代に生かすとは?」講師:木越邦子 氏
第3部:黙想と祈り まとめ

諏訪司教のあいさつ

小豆島からの発表
2014.7.2 
愛知教育大学附属名古屋中学校の生徒が訪ねてきました。
 
今年も愛知教育大附属中学校の生徒が班別フィールドワークで「小豆島の生活」について調べるため小豆島に来ました。小豆島教会には3名が訪れ、小豆島におけるキリシタンの歴史、高山右近の潜伏などについて、熱心に話を聞いてくれました。他のキリシタン大名とは違う右近の生き様を理解できたようで、「真の信者だったことが分かった」という御礼の手紙をいただきました。
2014.5.14 
高山右近の足跡をたどる
 
大阪教区司祭有志の方々が高山右近ゆかりの地を視察のために来島されました。小豆島では、肥土山地区と中山地区のキリシタン灯籠、中山千枚田、湯舟山のキリシタン手水鉢、右近潜伏の地、オリーブ園の大十字架塔とオラトリオ(祈りの家)などを巡られ、最後に小豆島教会を訪問していただきました。 

キリシタン灯籠を視察 

オリーブ園内のオラトリオ 
 
高山右近のゆるキャラ
2014.4.29 
京都から巡礼に来られました。
 
小豆島教会へ巡礼に来られる方が増えてきています。4月は、遠くは新潟県や北海道からも来ていただきました。右近ゆかりの地への巡礼につきましては、メールをいただければ可能なかぎりご案内します。 
29日は京都から「高山右近列福祈願小豆島巡礼ツアー」巡礼団が33名来られました。聖堂で「高山右近と小豆島キリシタンの足跡」を説明し、オルガンチノ神父と右近が潜んだと予測される肥土山、中山地区を訪れました。キリシタン灯籠を見学後、オリーブ園の大十字架塔を訪れました。 
小豆島教会信徒との交流 

キリシタン灯籠を視察 
2014.2.18
キリシタン墓石視察
 
小豆島町苗羽地区の墓地にある頭部に十字が刻まれた墓石を視察しました。弾圧の厳しかったこの時代に十字刻印などとうてい考えられないという意見があることはもちろんですが、何気ない書き方であるけれどもキリシタンの十字架を表現したものと推測されるという説があります。
2013.11.18
キリシタン灯籠視察
 
土庄町肥土山地区の石原墓地内にあるキリシタン灯籠を視察しました。灯籠最上部側面には十字の紋様が刻まれており、三位一体の教義を示すと推測される三角形の明り取りの窓から火袋の中をのぞくと十字架が見えてきます。
2013.10.2 
キリシタン遺物視察
 
修道会の合同修練で島内キリシタン遺物の視察を案内しました。

浜ノ庵(小豆島町室生)

風穴(小豆島町三都富士)

馬場(小豆島町池田浜条)
2013.10.1 
「小豆島のキリシタンと高山右近の足跡」について講話をしました。
 
修道会の合同修練の宿泊研修が小豆島で行われました。シスター見習いと養成担当の方々約30名に、1586年にグレゴリオ・デ・セスベデスが来島して小豆島でのキリスト教宣教が始まってから、翌年の高山右近の潜伏、禁教下における信仰、島に残るキリシタン遺物などについて講話をしました。ミャンマーやベトナム出身の外国人の方が多かったですが、皆さんしっかりと予習をしてきており、熱心に話を聞いてくれました。
 
2013.8.18 
巡礼記念スタンプ
 
2015年の高山右近列福の動きが高まる中、小豆島教会に巡礼に来られる方が増えています。中山のキリシタン遺跡を巡った後で教会に来られる方もいます。教会入り口に設置された右近像や聖堂内の右近のステンドグラスを見ていただいています。聖堂内には巡礼記念のスタンプを置いてあります。スタンプには、聖堂の周りに小豆島を象徴するオリーブ、キリスト教伝来400年を記念した石碑が描かれています。皆さまぜひ一度、幼いイエスの聖テレジア「カトリック小豆島教会」にお越しください。お待ちしています。
2013.7.21 
右近潜伏地・キリシタン遺跡の取材
 
右近祭の取材に加えて、右近潜伏地とキリシタン遺跡についての取材を受けました。右近が潜伏した場所は明らかになっていませんが、上陸した港から4kmほど入ったところにオルガンティノ神父が潜み、さらに奥に右近が隠れ住んだといわれています。写真の寒霞渓の麓のように、朝霧が発生すれば周りが見えなくなるような山中に潜んだと推測されます。島内各地には、キリシタンの遺跡ではないかと思われる遺物が数多く残っています。 
四方指から見た寒霞渓方面

キリシタン灯籠
キリシタン遺跡紹介のページへ
2013.7.21 
高山右近祭
 
「第7回高山右近祭」が行われました。例年のように快晴で、暑い中を80名もの方が参加してくださいました。今年は諏訪司教様の司式によるミサの後、高山右近にちなんだ朗読が行われました。臨場感のある朗読は好評でした。おそうめんのお接待には、「こんなに美味しいおそうめんを食べたことない!」と言ってもらって、みんな大喜びでした。

玄関の「高山右近祭」掲示

次々に到着する参加者

聖堂

諏訪司教様のミサ

遠藤周作の作品朗読
「鉄の首枷-小西行長伝」

おそうめんのお接待
2013.7.7 
小豆島のキリシタン遺跡を案内しました。
 
高槻教会からの10名と小豆島教会の7名がキリシタン遺跡を探索しました。ミサ終了後約2時間かけて、灯籠、石像、ハート形手水鉢、十字の錫杖を持った仏像、高山右近潜伏の地などをまわりました。灯籠の中には三角の窓から覗くと十字架が見えるものや、石像には両手を組んだり、女性が幼子を腕の中に抱いているように見えるものもありました。 

三角窓から十字が見える灯籠

マリア像のような石像

十字の錫杖を持った仏像
2013.6.26 
愛知教育大学附属名古屋中学校の修学旅行生が訪ねてきました。
 
毎年小豆島への修学旅行を実施している愛知教育大附属中学校の生徒が「小豆島におけるキリシタン」について調べるため、小豆島教会を訪れました。キリスト教の伝来やキリシタンへの迫害、キリシタン遺跡などについて、熱心に話を聞いてくれました。調査結果はまとめて報告集を作成するそうです。 
2013.2.24
サンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼
 
小豆島教会の信徒が、スペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラへ巡礼に行ったようすを紹介します。 
聖地巡礼のページをご覧ください。 
2012.2.17 
子ども会
 
(四旬節の始まり) ミサの間に神父様から額に灰をぬってもらいました。これから3月31日の復活祭に向けて、回心のために四旬節が続きます。
(子ども会のスタート) 今日から小豆島教会の教会学校が始まりました。5人の子どもたちが元気に参加してくれました。
(聖歌隊のスタート) 聖歌隊の練習も本格的に始まりました。まずは「ガリラヤの風」から。みんなきれいなハーモニーにうっとり気分です。


2012.1.1
Merry Christmass and Happy New Year
主のご降誕と新年のお喜びを申し上げます。12月24日と25日、小豆島教会では聖堂があふれるほどの人たちが、こぞってクリスマスを祝いました。今年も、イエス・キリストの救いがみなさまに豊かにもたらされますように。
クリスマスの飾り付け

教会近くのエンジェルロード
2012.12.5
サンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼
小豆島教会の信徒が、スペインのサンティアゴ・デ・コンポステーラへ巡礼に行ってきました。

巡礼路に長く伸びる影

巡礼路の夜明け

朝日をバックに歩く巡礼者たち

発行していただいた巡礼証明書

サンティアゴのカテドラル

スタンプがいっぱいの巡礼手帳
2012.11.11
七五三のミサ
七五三のミサが行われ、参加した8名の子どもたちは、一人一人神父さまから祝福をしていただき、「ちとせ飴」の袋をもらって、喜びいっぱいでした。
2012.7.22
高山右近講演会のDVD
「小豆島キリシタンの足跡をたどる会」から、14日に開催した「高山右近講演会」のDVDをいただきました。「アフタヌーンコンサート(四国学院大学清泉礼拝堂聖歌隊)」、「小豆島キリシタンと高山右近の足跡の紹介(主催者事務局)」、「小豆島に潜んだ右近の心情(講演 溝部脩高松教区名誉司教)」の3枚です。頒布をご希望の方は、ご連絡ください。
2012.7.21
高山右近講演会の新聞記事
「小豆島キリシタンの足跡をたどる会」が主催した高山右近講演会について、読売新聞とサンケイ新聞の香川版に記事を掲載していただきました。
2012.7.14
私は愛を信じます ~今、注目を浴びる戦国大名「高山右近」~
午後からは、「小豆島キリシタンの足跡をたどる会」が主催する高山右近講演会に参加させていただきました。会場となった小豆島町西村オリーブ公園のサン・オリーブホールは、遠くは長崎から来られた方や地元小豆島の方も含めて約400人の参加者でいっぱいでした。四国学院大学・清泉礼拝堂聖歌隊のアフタヌーンコンサート、主催者の「小豆島のキリシタンと高山右近の足跡」の紹介に続き、溝部脩高松教区名誉司教による「小豆島に潜んだ右近の心情」と題する講演がありました。開演前には、100名を超える人たちがオリーブ園に設置されている大十字架塔とその下にあるオラトリオへのミニ巡礼に訪れていました。小豆島のキリシタン遺跡の紹介では、両手を組んだ石像やマリアと思われる石像の発見についても報告されました。

小豆島におけるキリシタンと
潜伏した高山右近の足跡紹介

溝部脩名誉司教による講演
小豆島に潜んだ右近の心情」

アフタヌーンコンサート
四国学院大学・清泉礼拝堂聖歌隊

会場を埋め尽くした参加者

大十字架塔への巡礼

オラトリオにおける静寂の時間
2012.7.14
高山右近祭
「第6回高山右近祭」が行われました。朝早くから遠くは愛知県から来られたかたもいて、214名の方が右近列福祈願ミサに参加してくださいました。聖堂には全員入りきれないため、庭や集会室に用意した椅子に座りテレビモニターを見ながらミサにあずかっていただきました。
2012.6.24
高山右近祭実行委員会
主日のミサが終わった後、7月14日(土)の「高山右近祭」に向けての実行委員会が行われました。小豆島教会は信徒数がたいへん少ない教会です。当日は、高松教区内の他教会の皆様方にもご協力いただくことになります。よろしくお願いいたします。列福祈願ミサ参加希望者を受付中ですが、申込期限は6月末です。お待ちしております。「小豆島キリシタンの足跡をたどる会」が主催する講演会についても、たくさんのお問い合わせをいただいています。現在、当日に配布する資料と説明用画像をパワーポイントで作成中だそうです。ご期待ください。
2012.6.18
「カトリック生活」の表紙に採用されました。
「カトリック生活」2012年7月号の表紙に、小豆島教会が採用されました。玄関入り口の「高山右近像」と、その後ろに設置されている「キリスト教伝来400年の記念碑」、土壁の和風の聖堂が写っています。7月号は、「列福熱望!高山右近」というタイトルで、右近の特集記事が掲載されています。「祈りの風景」のページには、小豆島教会近くの「エンジェルロード」の写真が紹介されています。潮が引けば沖の小島に歩いて渡れる風景です。
7月14日(土)に「小豆島キリシタンの足跡をたどる会」の主催で開催される「右近講演会」をPRする新聞折り込みチラシが完成しました。7月初旬に、小豆島・豊島のすべての新聞に入れて、地元の人たちに右近について知っていただきます。

小豆島教会の玄関

講演会のチラシ
(チラシの拡大版を見られる方は、画像をクリックしてください。)
2012.5.27
ウガンダの話を聞く会
主日のミサが終わった後、ウガンダ出身の信徒から「ウガンダの国と人々の生活のようす」を聞く会を設けました。
日本から遠く離れた誰も行ったことのない馴染みのない国ですが、関空からドバイ経由で首都カンパラへ行けることや、人口3千万人、土が肥えていて作物がよく育つことを知りました。
カトリック教会や農作物の写真も見せていただきました。まったく分からない国なので、「ジャングルがあるのか?」とか「大蛇がいるのか?」など楽しそうな質問が次々と出ていましたが、国は高地にあり、熱帯でも雨季と乾季があることが分かりました。
2012.5.13
高山右近祭のご案内
「高山右近祭」の詳細が決まりましたので、ご案内いたします。多くの方のご参加をお待ちしています。
・期日 7月14日(土)
・列福祈願ミサ(カトリック小豆島教会)10:30~11:20
・講演会(サン・オリーブ多目的ホール)13:30~15:30
  アフタヌーンコンサート 13:30~
  講演 14:00~
・ミニ巡礼(オリーブ公園) 随時(10:00~17:00)
  高山右近祭のご案内 詳細
  講演会会場周辺のご案内・アクセス

小豆島・中山の棚田

小豆島内海湾
2012.5.6
高山右近講演会当日、オリーブ園のオラトリオ(祈りの家)が開かれます。
7月14日(土)は、オリーブ園のご厚意により、オラトリオを終日開放していただけることになりました。小さな聖堂ですが、オリーブ園の大十字架塔を全面ガラスに取り込み、キリシタン時代を彷彿とさせるステンドグラスがはめ込まれていますので、必見です。高山右近を偲び、静かな祈りのひとときをお過ごしいただけると思います。講演会の前後にぜひお立ち寄りください(冷房完備です)。
オラトリオは、オリーブバスで「オリーブ丘」下車すぐのオリーブ園内にあります。オリーブ園売店で場所をお聞きください。講演会場のサン・オリーブまでは徒歩5分です。
2012.5.2
高山右近講演会は、7月14日(土)に変更
高山右近講演会の開催は、7月14日(土)となりました。時間など詳細は決定次第お知らせします。
2012.4.30
高山右近講演会のポスター原案が完成しました。
高山右近講演会のポスター原案が完成しました。高松教区の皆さまには5月中旬に各教会をとおしてご案内いたします。
<開催日は7月14日(土)に変更になりました。>

会場は、サン・オリーブ(小豆島町西村・道の駅 小豆島オリーブ公園)草壁港からは土庄港行きバスに乗りオリーブ公園口で下車、会場までは徒歩10分です。多くの方の参加をお待ちしています。
2012.4.8
ご復活のお喜びを申しあげます。
今年の復活祭では、赤ちゃんの洗礼と信者の青年への初聖体が行われ、復活祭のミサに参加した人たちから拍手で祝福を受けました。ミサの後、お祝いのパーティが行われ、みんなで楽しい一時を過ごしました。子どもたちの参加も多くて、イースターエッグが大人気でした。

神父様からのお言葉

洗礼の儀式

イースターエッグ
2012.4.7
教会案内看板を設置しました
復活徹夜祭を前に、かねてよりの念願だった教会の案内看板ができあがりました。これまでは「ここは何をするところ?」と言いながら、前を通り過ぎる人たちもいたので、宣教のために分かりやすい看板を設置しました。ステンドグラスの絵が描かれた明るい色づかいです。
夜7時からは、聖土曜日の光の祭儀が行われました。

設置された念願の看板

復活祭を案内した掲示板
2012.3.10
高山右近祭の予定
今年度の高山右近祭の計画について協議が行われ、概要が決定しました。多くの方のご参加をお待ちしています。詳細は決定次第お知らせします。
<講演会開催日は 7月14日(土)に変更になりました。>

講演会の会場予定の「サン・オリーブ」
2012.2.5
ユスト高山右近列福祈願のつどい

高山右近像

溝部司教による講演

古楽器の演奏

版画展「右近と秀吉」

復元した右近のチョッキ

シンポジウム
大阪カテドラル聖マリア大聖堂において、高山右近列福祈願シンポジウム・ミサが行われました。小豆島教会からは4名が参加しましたが、大阪教区内外から多くの信徒や一般の方も参加され、大聖堂はほぼ満席でした。最初に溝部司教による基調講演「現代に響く右近の霊性」があり、その後古楽器の演奏に続いて、「義の人高山右近」「茶人高山右近」について4名のパネラーと溝部司教、そして大塚司教の司会でパネルディスカッションが行われました。幅広い観点から当時の高山右近の姿を顕彰することができ、興味深いひとときでした。最後に列福祈願ミサが行われ、盛況のうちに終わりました。
 
2012.1.16
「高山右近列福祈願ミサとシンポジウム」が開催されます
カトリック司教協議会列聖列福特別委員会とカトリック大阪大司教区の主催で、「ユスト高山右近の列福を祈ろう~現代に響く右近の霊性~」と題して、列福祈願ミサとシンポジウムが開催されます。
・日時 2012年2月5日(日) 午後1時~5時
・場所 大阪カテドラル聖マリア大聖堂
・内容 午後1時 特別講演 講師 溝部 脩 司教
    午後2時10分 楽器演奏
    午後2時40分 パネルディスカッション
    午後4時 祈願ミサ
・司式 大阪大司教区 池長 潤 大司教
2011.12.25
クリスマスミサ
一夜明けて、クリスマスのミサも寒い朝となりましたが、ペルーやアフリカの信徒の方と共に、日本語、スペイン語をまじえての国際ミサが行われました。
2011.12.24
クリスマス夜半ミサ
クリスマス・イブは、寒波にもかかわらず、たくさんの人が教会を訪れてくださり、闇の中をキャンドルサービスの列が、幼子イエスを手にした子どもたちと共に聖堂に入りました。今年は、特に東日本大震災があった年です。皆さまと共に亡くなられた方、被災者の皆さまに思いをかけて、夜半ミサが行われました。
2011.12.17
キリシタン関連資料の展示
小豆島町立図書館(むとす館)では、小豆島町の歴史に関連する展示コーナーを設置しています。その一角には、キリスト教伝来についてのパネルや島原の乱のときの矢文、キリシタン類族に関する文書なども展示されており、小豆島がキリシタンの島であったという歴史を知ることができます。
キリスト教の伝播・島原移住

展示コーナー

島原一揆の「矢文」
2011.12.14
クリスマスミサのご案内
小豆島教会入口の掲示板は、クリスマスに向けての掲示でいっぱいです。
クリスマスミサの予定は、次のとおりです。どなたでも参加できます。皆さま、お誘い合ってお越しください。お待ちしております。
・クリスマス夜半ミサ(キャンドルサービス) 
          12月24日(土)19:00から
・クリスマスミサ  12月25日(日) 9:00から
2011.12.12
クリスマス飾り付け
予定よりも1週間遅くなりましたが、カトリック小豆島教会でもクリスマスの飾り付けを行いました。小屋の上に天使たちが、入口に子羊がいるのが見えますか? 生まれたばかりのイエスさまは、24日のイブの日に置かれます。あと2週間あまりでクリスマス。イエスさまをお迎えするために、心の準備をしたいものです。
2011.12.8
高山右近の殉教の声望に関する公聴会
カトリック高槻教会において、「神のしもべ ユスト高山右近の殉教の声望に関する公聴会」が開催されました。高松教区を代表して、小豆島教会からも一般証言者として招集され、小豆島に息づいている右近の足跡や地域の意識などについて証言してきました。今こそ、高山右近の生き方が模範として現代に必要とされているのを実感しました。
 列聖列福特別委員会告示(2011.11.28)
2011.12.1
小豆島町長訪問 
12月8日に、2015年の高山右近列福にともなう公聴会がカトリック高槻教会で行われます。関係する地元の自治体の長の姿勢・意識を伺いに小豆島町長を訪問してお話を聞きました。小豆島町は未来像として、オリーブの島、子育ちの島、安心の島、賑わいの島、そして「神々の島(いろんな神様と老若男女の人々の一緒の暮らしのある島)」の5つを掲げ、PRを展開して瀬戸内の海と島の復権を目指しています。昨年末のNHK歴史秘話ヒストリア「私は愛を信じます~絶対に裏切らない武将・高山右近~」の放映後、小豆島への巡礼者が増えています。
小豆島町長ブログ「第401回 キリシタンの島」から抜粋       町長の「八日目の蟬」記
2011.11.23
高松教区宣教大会
高松教区宣教大会が四国4県の信徒約400名が集まり、開催されました。小豆島からも14名、分かち合いや、ミサに参加しました。私たち香川県の信徒は、次のような祈りを神様に捧げました。
香川地区の祈り
香川地区の私たちは、今改めて私たちの信仰を確認し,神様からいただいた恵みに感謝し、その賜物を生かし,一人ひとりに与えられた役割を意識しながら、このすばらしい信仰を次世代の人々や周りの人達に伝えていきます。一人ひとりは小さな力ですが、この大会の準備を通して新たに生まれた地区の絆をさらに育て一致して教会の使命を果たします。主よ、どうか私たちが神の民として、彼らに関心を持ち理解し,時間をかけて見守りながら、教会全体で、私たちの兄弟姉妹を大切に育てていくことが出来ますように、私たちのこの手を、この足を、この声を、この心を、お使いください。
2011.10.23
「カトリック生活」の取材
雑誌「カトリック生活」に高山右近について掲載するため、東京のサレジオ会から神父様がおいでになり、主日のミサでお説教をしてくださいました。ミサの後、聖地イスラエルや長崎五島の巡礼の話など、神父様を囲んで楽しい話で盛り上がりました。すてきな記事を書いてください。
高山右近については、2015年の列福に向けて手続きが進められており、小豆島教会でも高松教区とともにカトリック新聞への投稿など全国にも積極的に発信していくことを信徒一同で確認しています。
2011.7.17
高山右近祭(カトリック小豆島教会)

参加者の受付のようす

聖堂は満席です!

外にあふれる参加者

高槻教会の方々

右近潜伏地の見学

潜伏地からのぞむ里
カトリック高槻教会から50名のみなさんを迎えて、110名が参加して右近祭が行われました。台風接近にもかかわらず、朝から涼風が吹く晴天で、聖堂に入りきれない参加者も心地よい風に吹かれてミサにあずかることができました。ミサ後の「そうめん」お接待でも、30年ぶりの訪問と言われる諏訪司教を囲んで香川地区・高槻教会のみなさんの楽しい交流の場となりました。
「右近潜伏地・中山巡礼」のみなさんは、案内人と共に中山地区を訪れ、しばし高山右近の足取りを偲ばれました。
2011.6.26
大分教区司教叙階式
別府市ビーコンプラザにおいて、大分教区・浜口末男司教の叙階式が行われました。浜口司教は、2005年に小豆島教会の担当司祭として赴任され、信徒の一致のために尽力されました。小豆島教会からは8名の信徒が参加し、ともにお祝いしました。出身地の長崎教区からも多くの信徒が参加しました。
2011.6.21
ホームページ開設にあたり、メッセージをいただきました。 
たいへんさわやかなホームページのオープン、おめでとうございます。「わたしたちが神の国に入るには、多くの苦しみを経なくてはならない」(使14:22)ことを、身体に体験してこられた御教会の皆様が、「キリストにおけるいわば秘蹟」(教会憲章1)としての教会を、地域の人々に紹介していくことが出来ますように。   主にあって
(愛知県豊橋市Kさんからのメッセージの一部を紹介させていただきます。)
2011.6.19
高松教区司教叙階式   
カトリック桜町教会において、高松教区・諏訪榮治郎司教の叙階式が行われました。当日は1000名近い参加者があり、司教座聖堂に入りきれない方々には信徒会館と幼稚園の会場が用意され、モニターを利用してミサに参加する方式で行われましたが、聖体拝領後には溝部前司教と諏訪新司教が聖堂から他の会場を回って全参加者に挨拶され、一致を強められました。

叙階式のようす
2011.6.5
小豆島教会信徒総会
主日のミサのあと信徒総会が行われました。2010年度は、「高松教区、教区民のつどい」に向けて話し合い準備をしました。小豆島教会の歴史をふり返り、私たちの教会のテーマを、「泉」としました。2011年度は、教会の看板・宣教ボックスを設置し、子ども会をスタートさせます。小豆島教会は、どうすれば地域の「泉」になれるのだろう?信徒一人一人が責任を分かち合い、みんなで協力し合って、考え、取り組んでいきます。
2011.5.21
日韓パイプオルガンin桜町(カトリック桜町教会大聖堂)
  
桜町教会大聖堂でパイプオルガンのコンサートが行われました。演奏は、プサン教区大聖堂オルガニストのキム・ユンファン神父です。バッハの「前奏曲とフーガニ長調」など7曲を演奏していただきました。
2011.5.15
ルルド祭
三本松教会でルルド祭が行われました。小豆島教会からは、信徒3名とシスター4名が参加しました。当日は天気も良く、ルルドのマリア様の前でロザリオの祈りとミサが行われました。高松教区溝部司教からの震災ボランティアの報告をうかがい、みんな心をひとつにして祈りました。

Bible Phrase 聖書のことば Information 教会からのお知らせ

 狭い門から入りなさい。
 滅びに通じる門は広く、その道も広々として、
 そこから入る者が多い。  (マタイ7・13)
 Enter through the narrow gate ;
 for the gate is wide and the road is easy
 that leads to destruction,
 and there are many who take it.
 

2012-10-15~10-21 サンティアゴ巡礼
2012-01-09 「高山右近が潜んだ小豆島」を香川県教育県民会議発行の「教育のひろば」に投稿しました。
2011-12-03 小豆島町長のブログ「キリシタンの島」
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