1/30 川崎11R 第68回川崎記念(Jpn1)
左ダ2100m 発走16:10 投票コード34#


馬名馬齢重量騎手所属・厩舎脚質前3走
 ポッドジョイ   牡7 57 楢崎功大井・高野毅追込井15 浦4 井5
ケイティブレイブ 牡6 57 福永祐栗東・杉山晴逃差京1 中11 井3
 アサクサポイント せ1157 高松亮名古・今津博追込井13 船8 金1
コパノチャーリー 牡7 57 森泰斗栗東・村山明逃差倉1 阪12 阪15
アポロケンタッキー牡7 57 戸崎圭栗東・山内研追込浦4 中14 井10
ミツバ      牡7 57 和田竜栗東・加用正追込金11 中8 名2
 カガノカリスマ  牡7 57 渡辺竜笠松・湯前良追込笠5 笠3 笠6
オールブラッシュ 牡7 57 田辺裕栗東・村山明逃差盛5 京10 浦1
サルサディオーネ 牝5 55 丸山元栗東・羽月友逃差新1 京12 船2
 10ツィンクルソード せ8 57 瀧川寿川崎・田辺陽追込川8 川8 浦7
 11コスモマイギフト 牡1057 大原浩笠松・湯前良追込×笠9 笠7 笠10
馬番連単 2,6,5,8のBOX

ニ馬番連単 2,6,5,8のBOX

ニ枠番連単 2,6,5,7のBOX


 川崎記念がドバイWCの選定レースだったことは昔の話、ここを勝ってもその後のG1レースの勝ち星に繋がっていないのが顕著になっている。それでも「Jpn1」を使ってるのは主催者側の抵抗があるとしか考えられない。メンバーを見ても頭数は11頭とフルゲートに満たず、公営馬を見ても南関東馬は2頭(川崎所属の馬も10歳馬1頭だけ)とほぼ場所貸しの状態、この様な状態ではG1として自主的に返上した方がよいのではないだろう。一方中央馬を見ても2桁着順が目に付く馬が多くG1タイトルが取れないための救済レースになってしまった感じがする。昨年京都で行われたJBCクラシックを勝ったケイティブレイブも「G1」の格付けのチャンピオンズCでは11着に敗れる結果で今後に行われるフェブラリーSを考えるとG1上位馬は自重する。(決して距離が合わないから出ないのではない)このメンバーならケイティブレイブが主導権取って逃げ切ることがあるが、馬によってはここをステップにG1タイトルを狙う馬もいる。この馬の中で言うならチャンピオンズCで8着に来たミツバがここで取らないと今後レースを走らせる際相当苦しくなるだろう。

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