7/10 大井11R
第21回
ジャパンダート
ダービー(Jpn1)
右ダ2000m外
発走20:05
投票コード33#
三馬番連単
12,10,3,5-12,10,5
-12,10,5,3のFORMATION
12,10,11のBOX

ニ馬番連単
12,10,5のBOX
3-12,10,5 12=11 10=11

ニ枠番連単
7,6,4のBOX
3-7,6,4 7-7


(左から本紙、枠番、馬番、馬名)
 11グリードパルフェ 
 22ヒカリオーソ   
▲33ロードグラディオ 
△34ミューチャリー  
△45デルマルーヴル  
 46トイガー     
 57ホワイトヘッド  
 58サクセッサー   
 69メスキータ    
○610デアフルーグ   
△711ドウドウキリシマ 
◎712クリソベリル   
 813ウィンターフェル 
 814ナンヨーオボロヅキ

 頭数は14頭だが、JRAと高知の遠征馬に南関東が迎え撃つ格好となるが、曲者揃いの馬ばかりで簡単に4連勝を取らしてくれるレースにはならないだろう。何より大外枠のナンヨーオボロヅキのみ逃げ馬とあって脚を溜めての直線 一気の展開になろう。一番の有力馬はクリソベリルだろう。クリソライトの弟になるが阪神デビュー2勝後に園田の兵庫CSにて36.6秒のタイムで捲って勝ち負け無しの3連勝している。2か月の間隔空いているのは気になるが、大井 の直線長いコースなら追込み馬が揃う中へ抜け出していけるだろう。デアフルーグはユニコーンSで大きく敗れたが同じ馬主の馬のヒカリオーソがラビット役で先導して番手から上がり35秒のタイムの勢いで抜け出しそう。ロード グラディオは当初は芝で活躍したがダート路線に切り替えたところリボン賞で1着になり適性を見せた、G1走った経験あるので一発はあるか。デルマルーヴルはドバイ遠征でUAEダービーで4着に敗れたが3か月半も間隔空いていれば 十分な休養は取れているでここも一発駆けになるか。ドウドウキリシマはかつては南関東で走ったが中央移籍してからは勝ち星なく今一つだが上がり時計は速くなっているので巻き返しはある。    

メインメニューへ


川崎・スパーキングLCへ

大井・帝王賞へ

阪神・宝塚記念へ

川崎・関東オークスへ