生演奏(サックスその他)のご依頼  

旧橋壮 
2017

お問い合わせ、ご相談はu-hana@ga2.so-net.ne.jp 
SAX,FLUTE旧橋壮(フルハシツヨシ)まで
 東京都
下関公演生演奏依頼対応用 プロフィール画像
演奏依頼、ジャズのテナーサックスのための画像

旧橋 壮(TSUYOSHI FURUHASHI)
アルバム情報、プロフィール、
LIVE情報等はこちら

http://www009.upp.so-net.ne.jp/rc4/
GOOGLE、YAHOO!等で名前を検索していただけると
情報がごらんになれます。

タワーレコード ディスコグラフィ

LIVE REVIEW(1)MortionBlueYokohama
LIVE REVIEW(2)Magenta Live In New York
LIVE REVIEW(3)シネマ・トゥデイ 
羽佐間道夫×野沢雅子×高木渉×山寺宏一 音楽旧橋壮
LIVE REVIEW(4) Rocamboleve LiveIn SPAIN


更新日 2017年9月23日 
結婚式、
アメリカンエクスプレスのキャンペーンでのみらとみらいクイーン
ズスクエアでの演奏、アンダーズ東京
椿山荘等ホテル、青山のワインバー、日テレ、アップルストア銀座
企業の謝恩会等々の演奏実績があります。

1名(サックスのみ)からピアノDUO、バンドまで対応可能です。

演奏曲目、時間に応じて1名より
お問い合わせ先u-hana@ga2.so-net.ne.jp 旧橋壮(フルハシツヨシ)
ホームページhttp://www009.upp.so-net.ne.jp/rc4/
mortionblutetsuyoshifuruhashikanbanボランティア演奏

演奏曲目例 煙が目にしみる. YOU RAISE ME UP I CAN'T GET STARTED
小さな花 スターダスト 星に願いを 等
演奏例




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土井美加さん、野沢雅子さん、羽佐間道夫さん、旧橋壮 山寺宏一さん ライブ時のサイン HMVJAZZCHART 声優口演明石ポスター
左 /2007年新譜チャートで2週間程度、
キャンディダルファーを超えて2位を獲得。1位はウエザーリポート。中央
/野沢雅子さん、羽佐間道夫さん、 山寺宏一さん 旧橋壮


スペインの新聞にサックス講師記事掲載 役に立つ初心者向け情報

スペインの公演時に掲載された記事。(赤枠内) NY STONEのライブ時のメンバーとシャニーアブルメンクランズ(B
)旧橋壮(sax)レジーニコルソン(ds)トレバーラグレンジ(p)
旧橋壮タワーレコード ディスコグラフィ
モーションブルー旧橋先生画像 モーションブルー先生画像
演奏サンプル(レコーディング音源より)







はすの絵

Tokio Jazz Quartet en el Rubicón
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Tokio Jazz Quartet en el Rubicón
MAGENTA/旧橋 壮 LIVEINNEWYORK アマゾンHMVタワーレコードディスクユニオン(店舗含む)ほかで好評発売中。
JAZZLIFE 旧橋 壮インタビュー掲載号  2010年4月号 2008年9月号

旧橋壮(ふるはしつよし:本名同じ。舊橋壮 「旧(きゅう)の旧漢字)」)PROFILE 
プロフィール(M)
サックスを村岡建、松本英彦に師事。01年舞鶴赤煉瓦ジャズ祭全国公募選考で最優秀賞を受賞。10年NYでのライブアルバム「MAGENTA」「宇宙の花」他計6枚のリーダーアルバムをリリース。11年より声優の羽佐間道夫、野沢雅子、山寺宏一、高木渉、山口勝平氏他との声優口演の映画音楽、作曲、演奏を担当。07年政治家の亀井静香歌唱、川内康範作詞作曲「おかあさん」演奏編曲、指導担当。2007年スペインでのアントニオ・ガマサ(p)他との「IJUJUMEETSJAPANESEJAZZ」出演、NYでのシャニーア・ブルメンクランズ(b)レジー・ニコルソン(ds)トレバーラグレンジ(p)「SPECIAL NIGHTOF JAPANESE JAZZ」出演、ジョン・ゾーン(as)他と共演、ロンドンにてSariaGiobbe(vo)のレコーディングに参加等海外でも活動する。自身のジャズグループでの新宿PITINNや赤坂BFLATでの活動の他、メジャー、インディーズ双方に渡り多くのレコーディング・ライブに参加、ANDAZTOKYO、椿山荘、六本木ハイアット等ホテルでの演奏、白虎社の舞踏家の門輪成、日本舞踊家の藤間浩菊などとのコラボレーション、クラブイベント「風の人」でのコラボレーション、すみだジャズ、横浜ジャズプロムナード、枚方ジャズ等出演、BoyeBrothers(ガーナ)横浜アフリカンフェスティバル参加,カフェミュージックBOSSA VOVAGEシリーズやNUJAZZCONFERENCE AT TOKYOCD参加。富樫春生(p,key)久保島直樹(p)アルバム参加など。(正確な出演回数、共演者は多岐に渡るが、レギュラーの演奏を含めると約2000ステージ位)JAZZLIFE、SWINGJOURNAL、THESAX、スペインElDIARIO、米JAZZREVIEW.com レコードコレクターズ誌、タワーレコードMUSEEなどにインタビュー、レビュー、ライブ記事等掲載。 



プロフィール(L)
テナーサックス、フルート奏者 作編曲 2月14日 水戸市生まれ サックスを村岡建、松本英彦に師事。ジョンパーセル、ネッドローゼンバーグからもレッスンを受ける。01年舞鶴赤煉瓦ジャズ祭全国公募選考で最優秀賞を受賞。02年STUDIOWEEより「FURUHASHI」をリリース。アメリカのライターが年間ベストアルバムに上げるなど、高評価を得る。10年NYでのライブアルバム「MAGENTA」他計6枚のリーダーアルバムをリリース。07年「宇宙の花」は2週間HMVJJAZZ新譜チャート1位を記録した。新宿PITINN、アケタの店、モーションブルーヨコハマ、赤坂BFLATなどへの出演のほか、2007年スペインでのアントニオ・ガマサ(p)と「IJUJUMEETSJAPANESEJAZZ」出演、NYでのシャニーア・ブルメンクズランズ(b)レジー・ニコルソン(ds)トレバーラグレンジ(p)との「SPECIALNIGHTOFJAPANESE JAZZ」出演、同STONEにてジョン・ゾーン(as)他と共演、ロンドンにてSariaGiobbe(vo)のレコーディングに参加する。11年より声優の羽佐間道夫、野沢雅子、山寺宏一、高木渉、山口勝平の声優口演の映画音楽、作曲、演奏をソロで担当,国内各所の公演に参加する。07年政治家の亀井静香歌唱、川内康範作詞作曲「おかあさん」演奏編曲、指導担当。レコーディングではBOSSAVOYAGEシリーズ、NU-JAZZCONFERENCE@TOKYO等に参加しテレビ、JWAVE、ラジオ日本 わたしの図書室等で参加した演奏が使用される。ピアニストの富樫春生、久保島直樹他のリーダーアルバム参加。風の人でのHIPHOP系アーティストとの活動、サポートでは、BMGファンハウスのアーティストの深夜TV TBS BLITZINDEXやコロンビア、キング等の演歌歌手のバック演奏、また虎ノ門ANDAZTOKYO、六本木ハイアット、ホテル西洋銀座、椿山荘等での演奏もしている。リーダーバンドでは、すみだジャズ、横浜JAZZPRMENADE、枚方ジャズ、野毛大道芸等に出演。白虎社の舞踏家の門輪成、日本舞踊家の藤間浩菊、元シルクド・ソレイユクラウン役のフィリップ・エマールなどダンサーとのコラボレーション、現代美術家の狩野炎立や平尾武夫の個展での演奏、京都智積院での雅楽、東京舞座、声明とジャズの公演参加等とコラボレシーョンなど多岐に渡って活動する。雑誌掲載はJAZZLIFE、SWINGJOURNAL、THESAX、スペインElDIARIO、米JAZZREVIEW.comレコードコレクターズ誌、タワーレコードMUSEEなどにインタビュー、レビュー、ライブ記事等掲載。サックスレッスンでは数百人の生徒を教え、プロミュージシャンや講師も輩出している。その他にも京阪神、関東、東北のジャズミュージシャン他共演者多数。即興系、フリー系の共演者、演奏歴多数。


プロフィール(S)
プロのサックス奏者。01年舞鶴赤煉瓦ジャズ祭全国公募選考で最優秀賞を受賞後、国内はもと
より、スペイン、NYなど海外でも演奏活動を行う。11年からは著名声優陣による声優口演の映画
音楽をソロで担当するなど、多方面で活躍中。


Biography in English

Tsuyoshi Furuhashi is a tenorsax,flute player composer from Tokyo.He was born in Mitocity Japan.Study under saxophone  TakeruMuraoka, 
Hidehiko Matsumoto .In 2001 he was selected the most valuable player of the contest of Maizuru Redbrick jazzfestival. From 1998 to now ,getting to
known Tokyo jazz scene gigs at jazzclub. From original tune to 4beat, improvisation on his own band has tried to pick up experimentaly ,and he also
worked as a support musician on cafes, tv ,stage, hotels,jazzfestivals,polititian Kamei Shizuka's song arrangement under songwriter Kohan Kawauchi
,He has collaborated openly with hiphop,collegerock butoh,bossaNova ,reggae,cafe-music artist's gigs and recording,both major and indies. JAZZLIFE
MAGAZINE picked up Furuhashi's interview two times.In 2007 Album Flower Of Cosmic sometimes had ordered topone newdisc of 
HMVJ-Jazz internet.In2009 April,he had concert tour at Santander,Spain with pianist Antonio Gamaza and he continued his performances in Paris. N
ewspaper EL DIARIO pikced up him an article with bassist Yutaka Kaido.In2009 September,"Spacial Night Of Japanese Jazz" at NewYork 
The Stone with Sachi Hayasaka ,he performed the quartet the following member, Furuhashi (sax,fl)ShanirBlumenkranz (bass)Reggie Nicholson (drums)
Trevor Lagrange (piano)also he joined JohnZorn(as) improv night The Stone benefit session. In 2011,he had charge of compose and playing live music 
voise artist specializing dubbling films live parformance "Seiyu-Koen" Harold Lloyd`s movie Why Worry? based upon Tokyo International Film Festival 
,Shitakome with voice actor Michio Hazawa,Masako Nozawa,Wataru Takagi,Koichi YamaderaThere are five reader albums and one V.A. Nu-JazzAlbum
/.....an amazing Japanese saxophonist who really deserves wider renown ....by JAZZREVIEWCOM,TedKane.(ENGLISH) 



Biography in Espanol
El saxo Furuhashi nació en Mito (Japón) y estudió saxo con el maestro Takeru Muraoka. Desde 1998 es un asiduo intérprete en el club más emblemático de Tokio, el Pit Inn. En el 2001 participo en el Festival Internacional de Jazz Maizru Akarenga obteniendo el primer premio como mejor instrumentista de Japón. Su colaboración discográfica y artística es impresionante. En 2002 decide grabar sus propias composiciones en un CD que lleva por titulo “Furuhashi”, siendo nominado por la prensa americana como el mejor disco del año. Desde entonces su discografía no a dejado de crecer: en 2005 el CD “Adosa”, en 2007 “Flower of Cosmic” y “Lush Life” y en 2008 “Vauge” y “Un-Jazz Conference@Tokyo”. (ESPANOL)

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