ドゥーム
『バイオハザード』+『遊星からの物体X』=『ドゥーム』
ロックさまと人気FPSゲームのコラボレーションです

おおおぅ〜!にょちょっ!ぶしょっ!飛んでくるぅぅぅ〜・・・
気持ち悪系だけど、ロックさまが出てるので映画館で観て来ちゃいましたん
ロックさまはやっぱり大画面にかぎるね〜ん
ロックさまはもちろん、カール・アーバンもかっこいい!
何気に登場する人たちのキャラクターがしっかりしてるし、
男気あふれてなかなかよん♪
途中で金網デスマッチが登場するのも、プロレス好きとしては大興奮!
わがまま言うと、ロックさまに金網デスマッチしてもらいたかったかも・・・
FPSのカメラワークが見どころらしいけど、
ただ打ちまくれゲームがあまり好きでないもんち的には、
ロックさまの肉弾戦がやっぱり見どころだと思うなん♪
お話の設定とか細かいところは気にせずに、
わ〜い男気!を楽しんじゃいましょ

隊員もんち「お!」
サージしろくま「おっおっ、俺は味方だって!」
       「あっ!もんちはシューティングゲーム苦手だった・・・」
「あじあんもんち」初のFPSなカメラワークです!

おすすめ度:**
お気に入り度:**


原作はテレビゲーム『DOOM』で、それを映画化したものですが、
普通にSFクリーチャーものの映画として楽しめましたよ
しろくまはゲーム版の『DOOM』は知っていたものの、
実際にプレイした事はなかったのですが、
映画を観ていて特に支障はありませんでした
イメージとしては『バイオハザード』の様な舞台設定、
登場人物は『プレデター』っぽいキャラクター設定でしたよ
クリーチャーの設定がちょっとわからないところもありましたが、
おどろおどろしい緊張感もまあまあだったでしたし、
今までよりちょっと難しい役柄でしたが、
ザ・ロック様の演技も悪くありませんでしたね〜
ちなみにゲーム版『DOOM』の大きな特徴である、
一人称シューティング(FPS)をイメージしたカットは、
そんなに長い時間ではありませんが、終盤にありましたよ
しろくま的には、特にゲーム版『DOOM』を知らなくとも、
普通にSFクリーチャーものとして楽しめる映画かと思いました
ちなみに原作のゲーム版もそうですが、暴力的なシーンや、
残虐なシーンがかなり多く含まれていますので、
観る際はご注意下さいねっ

FPSキャラクターのもんちの武器はなぜか「ぱちんこ」
おそらく的中率はかなり低いかと思います
しかし、これだけ近距離で打てば、痛がりんぼのしろくまには、
確実にダメージを与えられると思いますねっ

おすすめ度:**
お気に入り度:**


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