菅谷 誠 / 自己紹介




◆ 菅谷 誠 (すがや ・ まこと)

経歴

1949年 横浜市生まれ

1971年 早稲田大学政治経済学部卒

 同上  朝日新聞社入社。以後27年余、カメラマン、記者などを経験。大阪、東京、札幌、福岡(順不同)ほかで勤務

1998年 朝日新聞社を退社

2000
〜2003年 在イタリア   

◆ 活動 

  ■ 著述

【ルポルタージュ】

『廃校のうた』(新刊) /09年12月10日 柏艪舎(札幌)刊    
                                              くわしくはこちらを
                                                   

【聞き書き
ほか

『北辺の語部(きたべのかたりべ)』 /05年10月
『白い思い出―あの日の木田金次郎』 /06年11月
                                 = いずれも〈北海時報社〉
                                             くわしくはこちらを

 

 イタリア語文学・文芸翻訳

 ★ 激動の戦中、戦後イタリア社会を背景に持つ作品を中心に紹介することが、訳者としての願いです。
   
【翻訳書】

『わたしの赤い自転車』(アデレ・グリセンディ著)/04年2月
『ブーべの恋人』(カルロ・カッソーラ著)/04年12月
『デルーカ事件簿・白紙委任状』、『同・混濁の夏』、『同・オーケ通り』(いずれもカルロ・ルカレッリ著)/05年1、3、5月
『8017列車』(アレッサンドロ・ペリッシノット著)/05年9月
                               = いずれも〈柏艪舎〉
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 写真

 ★ 自身で撮影を続けるほか、カルチャー・センターの講師経験なども。

 ★ 97年には、オーストリア・ザルツブルクにおけるフォト・ワークショップ(テーマ:写真ジャーナリズム)で講座を持ちました。

                        写真館 :
イタリア・シエナ郊外の四季》  
                                 
《イタリア あちらこちら》      

                                 《シエナ360°パノラマ写真館》 

 ★ デジタル・フォトなど映像媒体の(進)変化を実体験。下記の刊行にもたずさわりました。
                    
               『会社で使うデジカメ活用法』(`00、J キャストEラーニング) / 監修
               『カメラ付きケータイを20倍楽しく使う方法』 (`03、樂書舘= 大橋 学・著) / 編集・執筆参加


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