臨床実習日記


放射線技術科学専攻は火・水・木に臨床実習を行います。
実習で学んだことをその日のうちに復習し書きとめようと思い、
その様子を学生の視点で日記にしてみました。

その様子が少しでもわかってもらえれば幸いです。



平成12年 4月10日〜30日

平成12年 5月 1日〜31日

平成12年 6月 1日〜30日

平成12年 7月 1日〜31日

平成12年 8月 1日〜31日

平成12年 9月 1日〜30日

平成12年10月 1日〜31日

平成12年11月 1日〜30日

平成12年12月 1日〜31日


国家試験対策


演習問題

まとめ



放射線技師日記

半年をふりかえって 2001年 4月 〜 9月




実習では診療放射線技師の資格をもっていないので、

実際にX線を発生させることは出来ませんが


技師さんが撮影しているところを見て勉強したり、

患者さんがいないときにいろいろ質問してみたりしています。


授業とは違った視点で放射線について学ぶことができ、

毎日新しい発見があります。

「授
業で先生が言っていたのはこういうことだったんだ」と思うことがよくあります。



〜臨床実習を終えて〜


毎日更新を目指してこの日記を2000年4月から始めましたが、

同級生以外にも、教授の方々、RIセンターの職員のみなさん、

他の学校の人たち、親戚の人たちといろいろな人が

見てくれていることを知り、とても感謝しています。

「日記見てるよ」という言葉は素直に嬉しかったです。


実習で学んだ事を言葉にかえることは思った以上に難しく、

自分の文章力のなさを実感しました。

あとで読み返してみると、あまりの知識のなさに

恥ずかしく思うことがありますが、

その頃のことが懐かしく思い出されます。


戻る