2001年8月 [その1] [その2] [その3]


8月01日(水)


う〜ん、8月に突入してしまった!
2週間余りに渡って続けていた英作文は何とか終わったの感じである。これからM先生& 一緒に研究をやっているPh.D Candidate I氏のcheckを受けたり、これを元に社内学会用論文を書いたり… とまだまだこれに関してもやることがあるが、ちょっと一息という感じかな。



8月02日(木)


English Centerのclass (今semesterは散々 "人妻class" と言ってきたが、実は韓国人の19歳の若者もいたりする) で、韓国人Sさんは、実はartistなのであった。つい先日artの話をしたので、なんたるtimelyな展開! 前回のclassでは僕がmagicを披露したが、今回はみんなでSさんの作品を見せていただいた。さすが玄人っぽいというか、素晴らしい! の一言である。もしかしてこのS氏、将来有名なartistになってしまったりして。今のうちから作品を一つ盗んでおけば将来価値が出るかな… なんて (笑)
ちなみにこのclassにはMさんという日本人ママさんがいるが、このMさん、昔美人コンテストで優勝してHawaiiに行ったこともあるのだとか。う〜む、何気に実は結構なタレント揃いのclassだったのか! と認識した次第である。



8月03日(金)


今日は午前中で学校を早退? した。というのも、今週末、LA在住のMさんという知人が Chicagoまで来てくださって一緒に回ることになっていたからである。 (このMさんも帰国が近いとのことで、帰国する前に米国国内旅行を…とお考えになったらしい) 一旦うちに帰り2時半には出発。O'Hareには5時ぴったりに到着した。遅れたらMさんに悪いなと思いつつ、Mさんの到着する便は5時18分着の予定、just on timeだ! と思ったら "arrival" のdisplayで "delayed" の表示が。何はともあれ遅れないで良かった。一安心である。
Mさんとは無事baggage claimで遭遇出来、今回の宿泊地 "Swissotel" へcheck in。この "Swissotel"、先日Tさんご一行がChicagoで宿泊なさっていた場所でもある。Chicagoの中心街に出るのに便利なlocationだし、Lake Michiganも眺められたりしてなかなか良い Hotelなのである。この日記に書いた通り、昨年11月にChicagoに来た時にはBest Western River Northに$79/nightで宿泊した。しかし今回、Best Westernはこの価格では泊まれないことが判明した。11月のChicagoと言えば "寒い" のイメージがある。しかし今は観光 seasonなのである。ChicagoにBest Westernはいくつかあるが、River Northのそれは必ずしも内装がきれいではない。浴槽にひびが入っていたりもする。今の時期大して Swissotelと値段も違わなかったので今回はSwissotelにすることにした。Swissotelは僕にとってもう一つ嬉しいことがある。それはJAL Milage Bankのマイルが溜まるのである。
空港からちょっと渋滞もあったりして、Hotelにcheck inしたのは遅くなってしまった。 Mさんの "Chicagoならではのものが食べたい" のrequestがあったが、Chicagoと言えば Stuffed PizzaとRibである。今日はまずRibにtryすることにした。11月に僕も行った "Chicago Chop House" でも良いのだが、今回は情報網により "Carson's" が良いとのことだったのでtryしてみることに。 "Chicago Chop House" はいかにもtraditionalな American restaurantという感じなのに対し、 "Carson's" はもうちょっとmodernな感じである。僕はRib Steakを頼んだが、出てきて "で、でかい!" と驚いてしまった。アメリカのsteakは概して硬いのが、Chop Houseと同様、とても柔らかくて食べやすい。こんなに美味しいのに勿体無いが残さざるを得ないのであった。ううむ。
Mさんは来られる前の晩、お仕事で徹夜なさったそうで、僕も今週は忙しくて疲れていた。夕食を終えたら11時になっていたし、Hotelに戻って今日は休むことにした。 Hotelに戻る途中、Chicagoの美しい街並みをMさんは楽しんで下さったみたいだ。



8月04日(土)


午前中は、まずChicago観光の基本中の基本、John Hancock Centerへ行くことにした。前も書いたかも知れないが、高いという点から言えばSear's Towerの方が上である。しかし、John Hancockの方がLake Michiganを見渡せて素晴らしいのである。今日は夏休みに入っているせいか、とても混んでいた。天気も良くて素晴らしい眺め。
昨日はheavyな夕食に行ってしまったし、今晩もChicago名物のheavyなものに行くとしたら昼はあっさりめでThai料理などという話になった。 "地球の歩き方" に寄れば、Chicago では今結構Thai restaurantが充実しているのだとか。そこで "地球の歩き方" に載っているうちの一つ、 "Pataya" を探して歩いてみたが、なんと、店の目の前まで来たら閉店していた! 仕方ないので別のThai restaurant "Thai Star Cafe" (これまた "地球の歩き方" に載っている) に行ってみた。今度はちゃんと営業しているが、しかし客が誰もいない。こっこれはもしかして美味しくないのかしらん…? と思ったが、まぁまぁであった。トムヤムクンに入っていたキノコ (何という名前なのだろう? mushroomの一種?) が美味。
さて、実はこのMさんもartistな人で、Web designなどを手がけている。 (なのでこの HPみたく、designのセンスのかけらも感じられないHPを見ていただくのは甚だ恥ずかしいのであるが) 今回のmain event、 "Chicago Art Institute" に午後から行くことにした。今週、アメリカの3大博物館はこことNYのメトロポリタン、DCのスミソニアンと書いたが、 DCでなくてBostonの美術館なのだそうだ。Bostonには昔行ったけれど、美術館は行かなかったなぁ。
この "Chicago Art Institute"、メトロポリタンに勝るとも劣らない充実振りである。兎に角広い! しかし終わりが5時なのに、4時50分頃には追い出されてしまって100%観ることが出来なかった。残念。Mさんにはご満足いただけたのであろうか?
今日の夕食はMさんの "Chicagoならではのものにtryしたい" のrequestにお応えする第二弾ということで、Stuffed Pizzaをtryすることにした。その昔、Chicagoに何軒かある "Gordino's" という店にtryしたことがあったが、質よりも量に圧倒されて、 "これならItalian風の薄くてパリパリな方がいいな" と思ってしまった。今日行ったのは "Gino's East" というところである。店の前に既にかなりの列が出来ていて、40分待ちとのことであったが、幸い2名だったため、さっさと店に入れてしまった。それでも pizzaが出てくるまでに40分待たされた。
確かに "Gordino's" と一緒ででかい! smallでも2人では食べきれない位である。 (と言いつつも我々2つも注文してしまった) しかし、味はなかなかgood! cheeseの質が良いのだろうか。"Vegetable" というのはアスパラなども乗っていたりしてとても良かった。当然食べきれなかったので "doggie bag" を出してもらった。
このMさん、僕と同じく洋楽が結構お好きだったりもする。なのできっとChicagoの bluesも楽しんでいただけるに違いないと思い、前回同僚のKさんが来てくれた時にも行った "Blue Chicago" に行くことにした。確かこの前は7時開場、8時開演だったのが、 "Gino's" ですっかり時間を費やしてしまい、開演に間に合わないかと思ったが、今日は何故か9時開演、何とか間に合った。vocalは前回2人の女性がいたが、今回はそのうちの1人、bandのメンバもこの前と違い、ちょっとfunkyなノリだった。どういうわけか日本人のguitaristも一人いた。
前回Kさんと来た教訓では、3stageまでいるとかなり周りの治安が悪くなってHotelに戻るのに怖い思いをすることになる。なので今日は2stageで切り上げることにした。前回同様、1stageより2stageの方がお客さんも増えるし、bandのノリも俄然良くなる。 cover charge $7 + minimum 2 drinksで、一流のblues bandを身近に鑑賞できてしまうなんて、ここは本当にオトクな観光spotです。



8月05日(日)


NYに行った時にも思ったが、アメリカでも都会を観光すると、これでもかと歩き回って結構良い運動になるし、疲れる。日頃は車に乗ってばかりだもんなぁ。昨日1日で少々お疲れ modeになってしまった。
なので今日はcheck outまでHotelでのんびり。昼食に、Mexican restaurant "Su Casa" に行って、 "Rain Forest Cafe" でのんびりした。 (うーん、のんびりのしすぎ???) "Rain Forest Cafe" は店内がジャングルみたいになっていて、急に象が鼻を動かしたり、ゴリラが動き出したりして遊園地みたいに楽しめる。但し、我々drinkを楽しんだだけなので、食事がgoodかどうかは定かでない。この "Rain Forest Cafe" 、日本にもあるのかしらん? 何かご存知の方mail下さい。
その後Michigan Ave.の店を覗いて回った後、Mさんを再びO'Hareまでお送りすることにした。あっという間の3日間だった。途中Rest Areaで休んだりしながらChampaignまでゆっくり帰ってきた。
デジカメ画像もいくつかあります。後日またupload致します。



8月06日(月)


またまた食いもんネタで恐縮です。
アメリカでは "Beef Jerkey" なる食べ物をあちこちで見かけるが、MさんがLAからのお土産と言うことで "Turkey Jerkey" なるものを持ってきて下さった。早速今日try してみたが、これなかなかgoodです。beefよりturkeyの方が脂肪分が少ないし、体にも良いかも知れぬ。



8月07日(火)


一部の方にはmailで "大学での研究を完成させるために2ヶ月留学期間を延長させてもらって、11月までいたい!" と会社に交渉中なことをお話していたが、やはり当初の予定通り、9月末で帰国することになりそうである。なのでこの日記もあと2ヶ月以内に最終回を迎えることになると思う。
mailで、 "日記を拝見させていただく限りそちらでの生活が楽しくて仕方ないみたいですね。そりゃ、帰国となれば憂鬱でしょう" なんて言われてちょっとムッとしたりもしていた。確かに生活自体、こちらでの方が日本よりはるかに暮らしやすい。が、日本のボスと話してみて、こちらで研究を完成させるのと、この1年学んだことを日本での業務に生かすとのどちらが自分のキャリアにとってhappyかなと考えた場合、9月末で帰国して次なるtargetを狙った方が chanceが拡がりそうだと判断した。なので別に嫌々日本に帰る訳ではありません。ボスからは "いたければ2月位なら延ばしてもいいよ" と言っていただいたが、これは自らの意思です。
というわけでreal worldで僕のことを知っているみなさま、帰国後は相当に忙しくなりそうな気配なきにしもあらずですが、scheduleが合えば飲みにでも行きましょう。お土産の請求は mailにてお願い致します。コカインとか大麻のように、保持していることによって空港で僕が危うい立場に追い込まれるものは不可です (笑) それと、このHPのcount数が、僕の帰国までに10000hit達成するといいなぁと思う。
例え帰国しても、いつかまた、自分の人生に最良な形でアメリカに戻ってくるつもりではいます!



8月08日(水)


大学に行く途中、気が付くと冬には単なる空き地だったところに見事なトウモロコシがなっている。もう8月だもんなぁ。
それから大学内を歩いていてふと気づくと人口密度が低くなっている。Summer Sessionも終わり、学生さん達は本当に本当の夏休みmodeに入ってしまっているみたいだ。が、僕は学生ではありません。visiting scholarです。研究室では僕一人になってしまって淋しいですが (ラボのメンバで残っている人もいるけれど、たまたま僕のいる部屋では一人になってしまっている) 残された時間を有意義に過ごすべく研究に励みます... 気が向いたら金曜 or 月曜にちょっとだけお休みをいただいて週末旅行に出かけてしまうことはあるかも知れませんが。



8月09日(木)


English Centerのsummer sessionも今日で終わりである。例によって記念撮影とmail address 交換 (あとでデジカメ画像を送るのに必要) を行った。このHPの存在もclassmateの方々にお知らせしてしまった。 "ママさんであるclassmateのMさんは以前beauty contestで優勝したことがあるそうだ" なんてこと書いてあるのをご本人に読まれてしまったらまずいかしらん? (^^; classの後半には "Green Street Coffee House" に行ってみなさんでお話した。8月で帰国するclassmateも多いみたいで、本当、この時期大学は去る人もあれば来る人もありという感じである。そう言えば僕が来たのも去年の8月20日だったっけなぁ。
M先生が現在おられないのでPh.D CandidateのI氏に、社内学会投稿用の僕のpaperを読んでもらっている。しかし、来週水曜日が締切なのになかなか終えてくれない。早くしちくり〜! と言いたい!! 何故かこのI氏、今日は僕と話がしたらしかったみたいで、 "どうしてUIに来ることを決めたの?" "Ph.Dを将来取るつもりはあるの?" などなど尋ねられてしまった。学校全体が何となく夏休みmodeしているのでI氏も話し相手が欲しかったのかな。



8月10日(金)


またまた今週の金曜日はおさぼりである。この週末はSeattleに行くことにしてあった。お目当ては色々あるのだが、一つはマリナーズ戦観戦である。ticketの入手が困難との噂を耳にしていたが、僕の場合、このHPの "リンク" のところにも付けておいたMajor League Baseballのpageからあっけなく取れてしまった。但し、ticketは$6〜$36なものの、僕がaccessした時にはさすがに $36の一番高い席しか残っていなかった。噂によると、日本では旅行会社に寄ってはマリナーズ戦のticketをめちゃめちゃぼるところもあるらしいが、そんなところにひっかかる位ならこの "mlb.com" を使って自分でreserveすることをお勧めする。航空券のE-ticketみたいに、mailで ticketを送ってもらえるようにして当日はそのprint outを球場に持っていくようにすれば ticket郵送代も不要なのである。
前置きが長くなったが、Champaign→Chicagoは飛行機が狭くて疲れるし、ticket代も高い、ならばということで今回もO'Hareまで車で行くことにしてあった。flightは10時発、ならうちを7時位に出発すれば良いかなと思っていたのが、何と目が覚めたのが6時50分! うっ! 最近旅慣れてきたからと言ってこれは緊張感のなさすぎである。急いで準備して7時30分にはうちを出た。private tripで良かった。これがbusiness tripだったら大変なことになっていた。
制限時速overしまくりで80mile/hでInterstateを飛ばし、何とか出発の25分前には滑り込みセーフ。が、空港で "あなた、遅く着たからもう席ないですよ" の冷たい一言。うーむ、どうもoverbook みたいなことになってしまったらしい。寝坊した自分が悪いので文句は言えぬ。更に、空港の人から "次の便に乗せてあげたいけれど、その次もその次もず〜っといっぱいで、夜10時発だったら乗れるみたい" とまたまた冷たい一言。ええっ! それでは7時始まりのマリナーズ戦に間に合わないではないか! $36+taxが無駄になる〜! と泣きたい気分になった。
取り敢えずはstand-by listに加えてもらって空きを待つことに。何とか3時発の便に乗り込むことが出来た。これなら (時差の関係もあって) 6時前にはSeattleに到着、Hotelに行かないで球場まで taxiで飛ばしてもらえば7時の試合開始に間に合うなと思い、ほっと一安心したと思ったら急に眠気が襲ってきた。
Seattleでは予定通りstadiumに直行! なんとか間に合った!! 碌に食事を取っていなかったのでお腹が空いた。球場前の屋台でhot dogとlemonadeを買い込んで球場に乗り込むことにした。hot dogは焼き立てでたまねぎも挟んでくれたりしてなんか美味しそうな雰囲気である。なんだかこれってアメリカっぽいな〜なんて思ったりした。
$36の席は、なんとなんとback screenだった! 素晴らしい。これならイチローも見えるなと思った次第である。果たしてイチローは1番ライトで出場。彼の人気はSeattleでは本当にすごいみたいで、 1番ライトイチローのannounceがあったら客席から大きな大きな歓声が上がった。後ろに座っていたおばちゃんは "イチローは英語で言うSmithみたいなcommon nameなのだ" と言っていた。思わず "おばちゃん、イチローというのはlast nameでなくてfirst nameなんだよ" と言いたくなってしまった。いやぁ、本当に彼は日本の誇りですな。僕は本当は野球よりサッカーの方が好きなのであるが、今回は、今やアメリカで活躍する日本人の最先端を行く彼からpowerをお裾分けしてもらいたかったのだ。
今日の敵はWhite Sox。みなさまご存知の通り、White SoxはChicagoを拠点とするteamである。Illinois 在住者としてWhite Soxを応援すべきなのだろうか??? いやいや、やはり同じ日本人、イチロー、佐々木を擁するMarinersを応援すべきなのである。が、このWhite Soxもなかなか侮れないteamで、gameは本当にexcitingであった。途中 "noiseの時間" なんていうのがあってみんなで "キャー" と叫んだり、立ち上がってMarinersの歌を歌う時間があったり、waveの時間もあったりして、本当に盛り上がって楽しい時間だった。昔MontrealでExposの試合を観たことがあるが、当時Exposは弱小team、 "Major Leagueって盛り上がると聞いていたけれど大したことはないな" なんて思ったものの、みなさまご存知の通りMarinersは今年優勝候補の筆頭だし、盛り上がらなくてどうする? という感じなのであった。
試合はシーソーゲームで本当に楽しめた。イチローは長打こそ決めなかったがバントで出塁、デッドボールもくらったりもしたがなかなかの活躍だった。球場で観ていて思ったのだが、佐々木や野茂は豪快なform から速球を繰り出す、或る意味極めてアメリカっぽい投手である一方、イチローは力任せと言うよりは、なんだか流れるようなplay styleで、加えて打席に立った時、バットを構える姿はまるで刀を構えた武士のようで何となく東洋人っぽい。彼が人気なのは、勿論成績もあるだろうけれど、どことなく orientalな雰囲気をかもしだしているからかなと思った次第である。
満塁ホームランも出て、Marinersリードで迎えた9回、stopper佐々木の登場となった。イチローだけでなくて佐々木も出てくるなんて、なんて美味しい展開!!! …が、しかし今日の佐々木は絶不調。瞬く間に満塁にされ、逆転負けを期してしまった。
滅多に負けないMarinersが、僕の行った日に負けるなんてちょっと淋しいなぁと思いHotelへ向かった。しかし、佐々木は男らしいplayerである。White Soxのピッチャーは、満塁になると牽制球を投げてせこくoutを取ろうとして客席からブーイングを浴びていたが、佐々木は例え満塁になっても豪快に振りかぶって全力投球していた。その姿は本当に好感が感じられた。また、どんなに佐々木が調子悪くても、客席のみんなは、日本であるように "引っ込め!" なんて汚い野次を飛ばすことを決してせず、反対に三振を取った時にはみんなで立ち上がって拍手したりして、客席のみんなの態度にも好感が感じられた。この常にpositiveな態度こそ、僕がアメリカのことが大好きな最大の理由なのである。試合には負けてしまったけれど、前向きのpowerを沢山分けてもらって元気になった。イチローや佐々木のように大物ではないかも知れないけれど、僕もengineerとして日本だけでなくて海外からも認められる仕事が出来るよう頑張ろう! という気分になった。いつかまたMajor Leagueを観にきたいなぁ。 


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