ひび回文。

 とりあえず古いひび回文です。  淘汰というか間引きというか「二段階のふるい」というか証 拠隠滅というかコメントアウトしている回文も有ります。何回 か淘汰しています。  最後の aとか+とか*は作者の覚え書きでして、重大な意味は 有りません。――また間引きましたが、どうも思わしくなく。 そのうち出来の良いものだけを拾い集めますが、その際にこれ を形骸するかどうか悩ましいところ。
惨すぎた魔王を跨ぎ、凄む。
凄すぎた魔王を跨ぎ、過ごす。
 凄すぎた魔王と魔物も魔塔を跨ぎ、過ごす。
橙 代々 橙だ。
遠のく雁を鳴かす幽かな音楽の音。
不謹慎慢心寄付。
増価で安いパスタしか要らないならイカしたスパイス屋で買うぞ。
安いパスタしか記憶に無いが、意外な肉を効かしたスパイス屋。
良いシラバスは目利きの素質も保つし忍びの資質も保つしその効き目は素晴らしいよ。
目利きの素質も保つし忍びの資質も保つ紫蘇の効き目。
遠いし雷鳴らしい音。
士気の高い相方の騎士。
士気の高い使い易い亡霊や厳つい肩の騎士。
いろ好い使い易い瑪瑙のメイスや厳つい鎧。
旦那が極めたため腋臭なんだ。
腐っても腐っていたい鯛は鯛。板は板。痛い鉄柵も鉄柵。
鯛。てっきり裂くと元々腐りきっていた。
カスを倒すロプロスを倒すか。
岩より弱くて鍬より弱い。
岩より良き繊維も隕石より弱い。+
ダブルスをする部だ。
ダブルス取る軍師をシングルとする部だ。
フーチも妄想もモチーフ。
酒屋で あの南欧女の艶やかさ。
家ごと護衛。
家ごと御位牌ごと護衛。
隅でマスターテストのものとステータスまでミス。
つおいパトスとエトスとパイオツ。
びたりと引き当てて秋、一人旅。
小屋を建てたし、熊に目つきをキツめにまくしたてた親子。
婿へ来るからか「参るナ」と、夫婦となる今から軽くへこむ。
婿へ来るから構いが遅々としたが、品ば手放し難しと父が今から軽くへこむ。
むう、オビ川の尖がる音の各々とオルガンとの和が、美を生む。
痴漢と尖がる男とオルガンとトンカチ。
暗がりかバイパスに来ているが、身軽い敵にスパイばかりが楽。
余暇の嘘かもしくは二言だろ? どろ団子には串も仮想のかよ。
吟仕込みのVサインは鋸で造りつつ理屈でこの範囲(細部)のみ個人技。
吟仕込みの印のみ個人技。
最多の黒き偉大な黒星だしボロくない大記録の大差。
カルテットや怒鳴る猿や流行る猿など雇ってるか。
不測な二次感染か遺伝で如何せん火事に泣く祖父。
師の死でいよいよ強い良い弟子(の死)。
紙が黄巻き紙か。
大命題な世界平和、騒めく不穏な危難を含め禍いへ行かせない題名だ。
良い大勝ちも危難な気持ちが多いよ。
三大作品と琴をとことん弾く祭壇さ。
団体やおどけた下男・部下ぶん投げたけど、親いたんだ。
題という名のナウい問いだ。
無期限な苦難・激務。
実り狂うほど放る栗の実。
大抵オレ、いつもニコニコ、その間抜けだけ沼の底に小荷物入れ置いていた。
たしか殿もケバい化物と化した。
惨劇、不甲斐ないが不機嫌さ。
長旅の糸瓜のみ風上の町へ伸びたがな。
買い手もつかん株、株、株、管轄も低下。
露呈した遺体が痛々しいテロ。
寒暖を耐え、越えた温暖化。
複合体めいた動く麩。
ポルノ界の紳士の以下のルポ。
絆は無いが意外な花好き。
タイに老パンサーが居たからか、タイガー サンパウロにいた。*
素手と粉うどん、目は眩むし惜しむらくは面倒な事です。
簡易な人生行路、だるいまま居るだろう、恋 煎じないんか?
「蟻どん」こと「ミトコン」ことミトコンドリア。+
海抜は零でも桃でロゼ発売か。
労働用通用道路。
鯛、手に取ると煮ていた。
良く、技有りキックでクッキリ痣湧くよ。
渡り降り滑車、シッカリ降りたわ。
惨禍除去時間差。
良き親は取柄が寝取りと寝返りと早起きよ。
だんだんと、今も盆とか秋とかの過渡期、赤とんぼも舞い飛んだんだ。
文化遺産震災患部。
高みに疎く、悪党に味方。
ダンボを飲み込み、留守にする見込みのお盆だ。
要はお粥が撒かれ、釜が床を這うよ。
己が為と、逝く発明家が壊滅は食い止めたがのぉ。
わたしにさえ劣るからあのアラカルトを餌にしたわ。
海水と二人から借りた太いスイカ。
寝たい辛い敗戦時、意地も退くひもじい人生はイラついたね。
悔いて駅で三分差で消えて行く。
技師風な元亭主、強いて伴う不思議。
彼を抱く会、計画倒れか。
留守に気を入れ、プロももろプレイを気にする。
火の見やぐら、ゆらゆら揺らぐ闇の火。
留守、プッツリと音信不通を指し示し、示唆を打つ分針を取り突っ伏する。
野心家の会計課の監視屋。
出し抜いた倅か、彼が世帯主だ。+
夜マジ這う、唐突な夏とうとう始まるよ。
タイムを足していて下を向いた。
胃まで貸しといたけど、ほとんど薄い素うどんと解けた糸しか出まい。
神も己の犯した犯罪は確か己の重みか。
タッグ組もうとしていた倒せない大の字の偉大な背を叩いて死闘も潜った。
耐えた為、ほとんどズドンと誉め称えた。
緋の難を耐えた女の日。
衣類か黄色い機械類。
目に余る快楽の有る絵本と言葉、とことん吠えるあの暗い宿業アニメ。
個々のモダンから渇水すんだが無駄に使うし迂闊にダムが断水、すっからかんだもの此処。
通る間と伸し上がる音と通るが足の止まる音。
村に適度に通う余暇、二度来て睨む。
今 売りは「やらかす」このお徳パン、胃にインパクトを残すからやはり美味い。
かすめたデーターも残る跡も無いダイナモと有るこのモーターで試すか。+
大海化したラプラタ、視界欠いた。
胃が今に特に拡大し、擁く果肉と二枚貝。
架空でも凪いだ風など無いが、しぶとく飛ぶ市街など何故かダイナモで浮くか。
なんせ負け強盗が手足を偽の背に押し宛がうと動けませんな。
口説く時や些細な供養を気負う良くない囁きと功徳。
この愛 知る、悔い改めたら愛くるしい あの子。+
見た目が蒼い味の慈愛を崇めた実。
とっぽく通夜じゃろ? 出ろやジャックポット。
手彫りは出来んため短期で張りぼて。
渋く快濶だわ、気持ちも際立つ改革節。
勃つナニ先を追うが 血の猛りが アレはとうとう紅灯と腫れ上がり桁の違う大きさになった。
「鵜の目鷹の目」の眼の片目の鵜。a
サカナの眼の負う腫れ、これはウオノメの中さ。
瞬いている蟻と、日を避けて今朝を独り歩いていたタマ。
「夜、何気に夜中かな、夜逃げになるよ」「..夜? ...何気に夜中かな? 夜逃げになるよ?」a
何て言う? 彼だけだが自我だけ誰か浮いてんな。
叫び、やはりボサッと一つサボり、早引けさ。
このそよぐ夏、お手々でなでなで撫でて手を繋ぐ余所の子。
ダメな嘘でやさぐれ、座る忘れ草や出そうな芽だ。
夜 凄く(かなり)胸が痛いし 足痛いがね、無理な覚悟するよ。a
この愛なんか、ワケ判んないあのコ。*
夜 けたたましく神風、神隠し また猛るよ。
堕落、おかしい反面、廃止かお蔵だ。
他者強いた者も退社した。
軽やかに中味が硬い冥界の、遺戒めいた鏡か何かやろか。
うなじまでイロの要る古い呪いで呪う。
酔う時も ぱったしと来ない晴れ、これは異な事 下っ端も祈祷よ。+
不意を食らうほどオドオド崩落を畏怖。
勘で恋する水滸伝か。
雷、華美な稲光並みか。
余談さ、赤鬼化したが確かにお母さんだよ。
母の日の父と、父の日の母。
刺したエナジー滅入るし、恩か以下のその快感を知るイメージ萎えたしさ。
異端全開先生 完全体。
異星人 in the 異星。
虹や花火のあの夏、刹那のあの"美"な早死に。
気取る日の右翼もスゴスゴ過ごす木曜の昼時。
被弾してキツイ戦時下に何か人生尽きて死んだ日。
外科と理科、光と影。
馬鹿騒ぎ済みの水際酒場。
お固い土を除けた死に際、さんざん騒ぎにしたけど落ちついた顔。
道路疲労度。
花壇知る茎がもう、もがき苦しんだか。
買う土管 這い出て吸い、ポイ捨てで違反かどうか。
被せ、無理矢理咽ぶか。
基底検定眼、案外典型的。+
遠くの音、遠い音、遠のく音。a
石の谷、川に岸壁が絵に何個もなる、春音も遠退いた唄歌いの音も通る、春菜もこんなに描き、ペンがにわかに楽しい。
確か若が苦杯を喫したし、撓みつつも包み渡した漆器を医博が乾かした。
なだめたが、避けるのがツラく悪辣が乗る袈裟固めだな。
没るノリのリノリウム売り、ノリノリの坩堝。
尊ぶ子も、遅々とした私と父も小太った。
根が着の身着のままのリアル、ありのままの君の気兼ね。
馬鹿って何時もつい鉄火場。
この昼が曖昧を帯び、北の焚き火を追い 舞い上がる火の粉。
要を帯びた気が流れ、創意と工夫こそ幸福という、それが長き旅を負うよ。
掻揚げ、あまつさえ薩摩揚げ、秋か。
轍、沢山が贋作達だわ。

移管偵察隊反転、配達再展開。
段差、虚しくとも「とんちんかんちん」とも解くし、南無三だ。
撹乱連携会見連絡課。
疎いレシーバー、サーバー、司令塔。a
対岸に死体めいた肢体が有るが、此処には2個 焦がる足掻いた死体めいた死人がいた。
誰? くだんの とかくチンケな建築家と飲んだくれだ。
掠ったネタっすか。
土建らしく酔う、良く知らんけど。
白ぐ陽の その場のその日暮らし。a
わたしがキた映画で、街も樹も気さくに、草木も気持ちまでが癒えた気がしたわ。
規格外の爆薬や、かなりギリギリな火薬、役場の医学火器。a
危惧は萎え萎えな歯茎。
段々、これほど惚れ込んだんだ。
規制対策誇示下 赤字国債堆積。+
急行 "食い裂く声" 国際空港行き。+a
幸いか、残りはやはりこの界隈さ。
規定財形追々経済的。+a
繁華街沿線芸大厳選映画館派。
意気を慮り、庇うばかりかパンも大きい。
果敢な敢行とは、魂ないし買い付けた決意か恣意な意志、または闘魂か何かか?+*
防音安全関係 合法御意見完全案応募。a
異例めく広報騒動、この場の行動総報告命令。
絵まで薄くなり、酔い這う後輩より無くす腕前。
勘 迫りしどなたか、厳つい命綱か大鉄鎚の良い使い方など知りませんか?
夜、進んだ医学や画家が、輝くガイダンスするよ。
綺麗な一打も捕るのに、長けたフタケタに乗る友達イナイ歴。
寝腐り時間ガンガン齧り割くね。
県放送用総本家。
混ぜても輪にならないならナニワも手狭。
奇異が無く鎮まらない霊が試しに怨念を煮染めたが異例なら貧しく長生き。
胃か脳も劣るケバさで裁けると思うのかい?
悼みつつ老いた遺体を包みたい。
鈍器商人。
嘘泣きではレアなあれは出来なそう。
足し算とうとう頓挫した。
相対的で、パッと言い突破出来ていた嘘。
怒る敵意で生きてるかい?
与太れば危うい男、内外に居着き、ついに意外な事を言うや暴れたよ。
元の博打好きにまた至り、巧い事を言い、良いオトコ今売りたい、珠に傷、竹馬の友。+
良い鉈か? 死体遺棄を思いたいが遺体も大きい、致し方ないよ。
わたし、恩が死に入た湿気の有るあの決死隊に志願をしたわ。
寄る年男、半ばバカな事をしとるよ。
もー散歩するスポンサーも。
聞いて咄嗟に提案人本人相手にさっと提起。
区間限定の移転幻覚。
さり気なく度のキツイあの湿気った紫蘇・椎茸とニラはよ、いよいよ腹に溶けたいし、そしたっけ師のアイツ気の毒な下痢さ。
さあ、いよいよ清い良い朝。a
粒、動かないか動く、よくよく豪快な化合物。
三件有る、このため気をつけて決を決めた残る案件さ。
軽いめに仕事越しに滅入るか。
選り抜いたが得難い塗り絵。
駆け足と年越しと年明けか。
バイカル湖の照れ隠しに敷く枯れて残る飼い葉。
理科が良いが、理科係が言い掛かり。
目立てん、なんてことだろう、道路だと個展なんてダメ。
締めのゴタゴタ後の飯。
銀縁八分儀。
警笛を聴いて寝てたと知り、死と殺陣、寝ていき起きて行け。
中のもコンガリと火が通るが、食べたがる音が独り頑固者かな。
私、クロウもズレと危機に苦労もしたし、もうロクに聞き取れず、もうろくしたわ。
勁敵、幾ら強さを持とうとも、長よ、つらく生きていけ。
絵も劣るから頑固にこんがらかると思え。
「世のため人のためと勤めたの」と秘めたのよ。*
見たいのは、残るこの歯の痛み。
民ら、片腹痛い平、傍から見た。
監察医はデーターでは いつ参加?
噛むストーカーと住むか。
隊に故国なく、泣く泣く此処にいた。
私だけボディでボケだしたわ。
垂れ幕にも人参にも憎まれた。
臭く酔い、飲みつつ罪の意欲作。
蝦夷地の人間に後添え。
喚鳴する音が通る水面下。
舞い戸惑う土間と居間。
寝貯め。つるぎ並にみなぎる爪だね。
砂は終わんねぇ念話を話す。
理由と王道を問う百合。
悔いて記し、戻れないなれども標していく。
カクテルが有り、盛り上がるテクか。+
打開へ狼煙を焚いて城を見下ろしていたお城の陛下だ。
カン違いがひどく、古伝で国土被害が鎮火。
垂れ下がる歪んだツケで決断が揺るがされた。
戻れども戻れども、戻れども。a
右近て派手で破天荒。
師団、兵隊もお芋を食べた。思い思い大変だし。
たったか2番手を行く憎いお転婆に騙った。
ダサ。過度の「富み」と「のどかさ」だ。
石畳の区間かも、と思えた顔をしたし、おおかた絵も音も感覚のみ正しい。
夜が堪らないなら跨るよ。
耐えた事の無い子が「恋なの」と答えた。+
期日も倒れこみ、これを保つ時期。
色の無い痒く愉快な呪い。*
玄人筋のJIS登録。
カルアミルクと 胡桃あるか?
良い点を残すこの音程よ。
蚊の鳴くような財産・絵が、怨嗟いざなう欲なのか。
「タイツ好き」が題材だが傷ついた。
空間に食い入る覚悟でいくと、脳の特異でごく軽い幾人か浮く。
節電、なんか盛んなんでっせ。
思惟は魂の意思または意志。*
棋院風雰囲気。
引きつないだ偉大な月日。
強請る蟻はリアルだね。
確かめの方法、ほのめかした。
魚、のんびりと浸ったが、たった独り瓶の中さ。
退部相当のダメ出しか。しかしダメだのうと嘯いた。+
たった一人ぶん根に持ち、勝ちも二年ぶりと浸った。
生き死にの各々に敷居。
いざ、朽ちる人家にかすかに感じる蓄財。
磨いた笑みに見えたイガミ。
叫ぶと楽士ですから、マラカスで詞句が跳ぶ今朝。
決まりの無い民草の苦肉の策みたいなノリ巻き。
買うより定義ミス盗み聞いて利用化。
酒だ。戦はできぬし、飯抜きでは作意だけさ。
公家、何気に嘆く。
竹筒で弾みつつ、水は出続けた。a
買う....それとも盗れそうか。
怒って白紙もしくは撤回。
遠のいた屋台の音。
杞憂を思う心。孤高も覆う雪。
ダンナもドコか子供なんだ。
医師が添いつつ忙しい。
虫を友と惜しむ。
男性が泣きて素敵な凱旋だ。
異性が居留守使い生活する意外性。
断定して強いてんだ。
酔う、それほどホレそうよ。
ウブをからかいたいからか、負ぶう。
悔いて、聞いて、生きていく。
旦那、違うとき適当がちなんだ。
買い出しに歩いてみている兄次第か。
世渡った顔で、芋を足しにした思い出を語ったわよ。
済ました顔で増えた絵筆を片します。
規制対策禁止で辛気臭い退席。*
気だるくてシカト、好きにキスとかしてくるだけ。
滝に師が竿と足跡を探しにきた。
階段もデコボコで問題か?
誰かのコトを間が悪く思い、愛も贈る我が間男の彼だ。
いるだけだと威張るあの絵描き、不慣れな吹き替えのアルバイトだけダルい。+
お砂糖と、優しい恋しさや尊さを。
夫婦仲良く、ふくよかな夫婦。
抱きすくめ、わめく。好きだ!!
ひいた痛みを庇い、ついついバカをみた痛い日。
蓼が見えていて笑みが出た。
冷めた飲み物も身のためさ。
堆肥を見て身を引いた。
値段がイカス海岸だね。
意見も疑問も疑問形。
耐えた事を「なすがままが素直」と答えた。*
雨と嘶く俗なナイトメア。
ダサい残像が手垢とか宛てがうゾンザイさだ。
狩りもツノとかシカトのつもりか。
垂れゆく気を思うと束の間の葛藤も大きく揺れた。
医師らバスケだけ素晴らしい。
新幹線で嘘が飛びかうので農家人が送電線監視。
退けた遺伝と鳥そのモノもノソリと飛んでいたけど。
余談も留守にするもんだよ。
炊いていながら、母らが泣いていた。
大概ならウチに今は毎日占いがいた。
よく解らないなら渇くよ。
帯電強いていた者も大抵死んでいた。
確かなことは、ガキがハトコ泣かした。
大抵は襲う人間に嘘を吐いていた。
簀巻で憎らしい死、楽にできます。
世の足しにしたのよ。
いなせは身を窶し艶を見馳せない。
昼飯、みかけ倒しで塩だけ噛みしめる日。
丸くなりたてで、きっとデコボコで、突起出てたりな車。
なんだかんだ言って継いだんかダンナ。
ネジれたので擦れとストレスでノタレ死ネ。
裁判はノウハウの販売さ。
嘘臭い作詞、臭い錯綜。+
ダメな肝腎要だ。
大胆にトンマが逃亡と我慢と忍耐だ。
いなし王、ロクに苦労をしない。
ダルい場も電信でモバイルだ。
歴史をデカダンだかで押し切れ。
分校が飼うか伺う昆布。
規定徹底的。*
意志朗らか、大人は能力より卯の花とオカラが欲しい。
開発も市区か都会かと隠し持つ配下。
泣いて嘶いて居な。
深い情けを消さない寡婦。a
良い眺めとリトアニア、取り止めが無いよ。
伊勢神宮総軍事制。
スリとカッコウを背負うコッカトリス。
いい伝令以外入れんでいい。
地震対策最短指示。*
みごとな砂とゴミ。
今後ともよろしく。意見、感想は kawahar@qa2.so-net.ne.jpまで。
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(Last Modefy. 153)

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