♪ みんなの愛器 ♪


ここでは、厚木ファッツや、このページに来て下さる皆さんの
楽器を紹介しましょう
みなさん、自慢の愛器ですよ!


サキツミさんの愛器はこちら!

かつさんの愛器はこちら!

   

(厚木ファッツの愛器たち)

’03  ギブソン ヒストリック ES-355
guitar  guitar

guitar 

やっと・・・、やっと見つけた・・・・。
19歳の時にオーティス・ラッシュに惚れ込んで以来、当時の
ラッシュさんのトレードマークだったこのES-355、それも
ストップテイルピース、バリトーン付き、モノラル仕様をやっと
見つけました!!
と言うより、ヒストリック(カスタムショップ)に楽器店が
オーダーして、依頼が有った分だけ
作られたというものなんです。
お値段は・・・・、かなり張るとだけ言っておきましょう。
これをゲットするために、またギターをお嫁に出しました(大泣き)。
しかし、それだけ価値の有る1本なんですよ。
さて、弾きまくるぞ!


’66 エピフォン リビエラ
guitar

 厚木ファッツのメイン・ギターです。
 ピックガードの無いのが寂しいですね。
 ネック折れ修理品なので、なんと!13万円で購入!
 ミニ・ハムバッカー・ピックアップが絶妙のパワー感を
 出すので、腰があって抜けが良い!
 かつてオーティス・ラッシュが使っていた、僕の憧れの
 一本です。









guitar guitar


’63 フェンダー ストラトキャスター
guitar guitar

元々のホワイトを再度ホワイトに塗り替えたリフィニッシュ物。
なので市場価格の半額以下の値段で入手しました。クレイ・ドットのポジションマーク、
12フレットマークの間隔、ネジの位置、と’63の特徴がハッキリ出ています。
音は、枯れた良い音がしますよ!



自作真空管ギターアンプ BE-ZEN Model 2  HTS-1022
guitar 

 オールチューブの30Wの自作アンプです。
 なかなかのサウンドですよ〜。
 作製日記はこちら








 

 (さなえの愛器たち) 
ハモニカ

harp

シカゴブルースには欠かせないハモニカ。
上から、クロマチック・スーパー64、プロマスター、
マリンバンド、スペシャル20。
各々吹き勝手がちがい、もちろん音も違うんです。
値段もまちまちで、大体3000円弱ですが、
マイスターというのは8000円もするんです!
また、ボディの素材も違いますし、自分に合ったものを
探すにはなかなか大変なんです。
消耗品ですのでコストが結構かかります・・・。






MESA/BOOGIE V-TWIN Amp


amp

これがさなえのメイン・アンプです。普通のコンボアンプは
持ち運びに不便ですので、このプリ・アンプにしました。
コントロールは左から、ゲイン、ベース、ミドル、トレブル
プレゼンス、マスターで、フットSWでクリーン、ブルース、
ソロの各モードを選択できます。
いつもはブルース・モードで使用。







ハモニカ用マイク:シュアー・グリーンバレット


mic

ハモニカ用のマイクです。結構重いんです・・・。











アルト・サックス:セルマー Super Action Serie 2


sax

とにかくセルマーが欲しかった!!
就職してすぐにローンで購入。
高校生時代、ブラスバンドでサックスをやりたかったんですが、
経験者がいたので断念しました。
キャンディ・ダルファーに憧れて・・・(ミーハー)。












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