〜痛い子の定義〜

 

えっと、まぁよっしーアイランドを読んでる方がいたら

まったくもって同じテーマで語っているので、

そっちも読んでみるといいかと。。

 

ていうか、彼がこのテーマで書いてるのをみて、

 

「あー俺もそのテーマで書きたいなぁ」

 

「いやーでも奴が書いたことわざわざ書かなくてもなぁ」

 

などという葛藤を経て、結局今になって書いちゃってます。てへ♪

 

というのも、まぁ「痛い子」という言葉に対する考え方が、

彼の意見に「なるほど」と思う部分も多かったのだけれど、

ちょっとまだ弱いかな、というか、

俺が考える、俺の中での「痛い子」の定義が、

彼のような、世間一般の定義とはちょこっと違うからなわけです。

 

よっしーアイランドで語られている「痛い子」についての文章は

いかにもよっぴーらしくまとめられていまして、

 

世間一般に広く通じる定義だと思うわけですよ。

 

えっとどういう風な定義だったかといいますと、

 

「見てて努力とかが空回ってたりして痛々しい」をソフトにした感じ。

 

こーんな感じだった。よね?よっぴー?

 

で、

「結局世の中の人間はみんな痛い子なんだよ」

てな感じの結論だったと思うんだけど、

 

さすが、文章のまとめ方とかを考えると

「スマート&シンプル」をモットーにしてるだけある笑

 

しかし私は声を大にしていいたい!

 

スマート&シンプルでは痛々しさは伝わらない!

 

というわけで、よっぴーにしょっちゅう「お前痛いよ」

といわれ続けている俺が、痛い子代表として、

 

「痛い子」というものについて厳密に語っていこうと思います!!

 

でも、ちょっと時間ないからまた今度ね♪

 

続く…