2012年版 妙高連峰スキーツアーコース CD

2011年版との相違点は、笹倉温泉〜高松山〜一ノ倉川、笹倉温泉〜焼山北面台地横断〜昼闇山稜線〜一ノ倉川、神奈山 関温泉上の三角、大草連〜大渚山の4つのコースを追加しました。その他大きな変更点はありません。

妙高連峰ツアーコース CD 2012年版は送料込み 1枚 1,000円です。

CDを必要な方はメールにて御注文ください。送付先・支払い方法などの確認のメールを差し上げたあと、品物を発送ます。

No.27 笹倉温泉〜高松山〜一ノ倉川〜焼山温泉のページを見本として入れました。見本ページはこちらです。

メールの宛先は下記のとおりです。  

メールアドレスはtukuda-h▲cd5.so-net.ne.jpです

迷惑メール防止のため▲をアットマークに変えて送信ください。

   

以下はCDのトップページの見本です(文中のリンクはしていません)。

ツ ア ー ル ー ト 索 引

1
1 杉ノ原スキー場〜笹ヶ峰   2 笹ヶ峰〜高谷池   3 杉ノ原スキー場〜三田原山〜高谷池   4 杉ノ原スキー場〜三田原山トラバース〜高谷池   5 高谷池〜火打山
6 高谷池〜三田原山   7 高谷池〜黒沢〜笹ヶ峰   8 高谷池〜高谷尻谷〜鍋倉谷〜笹ヶ峰   9 高谷池〜大倉乗越〜燕温泉  
三田原山からの下山 10 三田原山〜池の峰〜杉ノ原スキー場   11 三田原山〜涸沢〜笹ヶ峰   12 三田原山〜大正池〜前山   13 前山〜新赤倉(滝沢尾根
14 高谷池〜嘉平治尾根〜焼山南面台地〜焼山〜笹倉温泉   15 火打山〜影火打山〜焼山北面台地〜笹倉温泉   16 火打山〜空沢尾根〜焼山北面台地〜笹倉温泉   17 火打山〜惣兵エ落谷〜笹ヶ峰   18 火打山〜焼山   19 火打山〜澄川〜日曹第三発電所〜西菅沼新田   20 火打山〜澄川〜容雅山〜大毛無山〜ARAIスキー場  
21 笹倉温泉〜焼山    22 焼山〜キレット〜真川    23 焼山〜昼闇山〜焼山温泉    24 焼山〜笹倉温泉   25 焼山温泉〜昼闇山   26 昼闇山〜一ノ倉川〜焼山温泉  27 笹倉温泉〜高松山〜一ノ倉川〜焼山温泉 28 笹倉温泉〜焼山北面台地横断〜昼闇山稜線〜一ノ倉川〜焼山温泉 29 焼山温泉〜吉尾平〜鉢山東鞍部往復    30 砂場部落〜前烏帽子岳往復    31 シャルマン火打スキー場〜放山〜笹倉温泉  32 笹倉温泉〜空沢山  
金山周辺

33 笹ヶ峰〜杉野沢橋〜天狗原山〜金山    34 小谷温泉〜天狗原山   35 焼山〜金山   36 金山〜裏金山谷〜真川〜杉野沢橋〜笹ヶ峰   37 金山〜2025mピーク〜小谷温泉   38 金山〜茂倉尾根〜雨飾山   39 雨飾山〜小谷温泉

高妻山・乙妻山 40 笹ヶ峰〜神道尾根〜乙妻山   41 笹ヶ峰〜氷沢川〜乙妻山   42 戸隠大橋〜佐渡山鞍部〜氷沢川〜乙妻山   43 乙妻山〜氷沢川〜佐渡山鞍部〜戸隠大橋   44 戸隠大橋〜オオダルミ経由佐渡山往復   45 戸隠大橋〜五地蔵山往復
容雅山・南葉山・黒倉山周辺 46 西菅沼新田〜日曹第三発電所〜容雅山  47 容雅山〜日曹第三発電所〜西菅沼新田   48 ARAIスキー場〜悪水川〜容雅山   49 大毛無山〜小エンドウ川〜ARAIスキー場   50 ARAIスキー場〜粟立山〜西野谷   51 西野谷〜重倉山往復   52 柄山集落〜黒倉山・鍋倉山往復   53 温井集落〜鍋倉山 往復
黒姫山・飯縄山・霊仙寺山 54 笹ヶ峰〜黒姫山   55 黒姫山南東面〜黒姫山   56 黒姫高原スキー場〜黒姫山往復   57 黒姫山2010mピーク〜東尾根〜黒姫高原スキー場    58 戸隠大橋〜黒姫山往復   59 飯縄リゾートスキー場〜霊仙寺山往復   60 戸隠中社〜飯縄山往復 
10
妙高山・雨飾山周辺 61 新赤倉〜妙高山往復   62 杉ノ原スキー場〜赤倉山往復   63 神奈山 藤巻尾根 64 神奈山 関温泉上の三角   65 小谷温泉〜雨飾山南尾根往復   66 小谷温泉〜大渚山〜大凪下バス停   67 大草連集落〜大渚山往復  

ツ ア ー ビ デ オ

 文  中  の  凡  例 

 ◆ : 初心者でも大丈夫   ◆◆ : 中級者以上   ◆◆◆ : 上級者 急斜面や危険箇所もある    2〜5月 : ツアー適期    3時間 : 軽いラッセルの時の時間

注        意

このCDは実際にツアーしたコースを集大成したものである。コースとしては適さないものもあるが、無理すれば通過できるのでエスケープルートとして利用することも考え収録した。

特に注意する点、危険箇所を書いたが、ツアーする場合その時の気象状況、雪の状態により思わぬ所で危険に遭遇するかもしれない。スキーツアーは常に危険と隣り合わせであることを十分認識し、安全なスキーツアーを心がけてもらいたい。

コースの詳しい説明は省き、そのコースが通過できるかどうかを主眼においた。詳しい状況については地形図などから自分で読みとり、現地で判断してほしい。

ここに収録したコース上およびGPSルートデータで事故にあっても、制作者は一切の責任を負わない。各自の自己責任でツアーを楽しんでもらいたい。

2011年版では2011年5月までに調査した成果を反映させた。

冬期の最新ツアー情報は「火打山の風」ホームページをご覧ください。

このCDについて不具合・意見・要望等があったら連絡ください。

制 作 :  築 田 博