■JR浜松で活躍する貨物列車たち。

丁度その頃、西浜松貨物ターミナルでは、コキにコンテナを積む作業に、追われていた。

本日の7053コンテナ列車担当は、EH200ブルーサンダーです。機関庫には、納車されたばかりの EF200形機関車が、整備されていた。このロコは、電気送電量が低下した時、音声で運転士に知らせる装置がついた、しっかり者である。

さて、EH200がターミナルへ入っていく。

積み終わったコキ群の横を、通る。               

留置線に入り、連結作業に移る。