■踏切、機関区、貨物ターミナルの制作(1)
当社のようにヤード等が多い場合は、絶縁箇所を設けて区画を分けます(電気容量オーバーにならないようにする為と他の区画で万が一脱線した時に影響を受けないようにする為にです)
カーブには、早速カントをつけました。また線路間隔を確実にする為、架線柱台を取り付けます。
今回は、ベニヤ直下なので線路は専用釘で止めます(カント角度を確実にする為)
貨物ターミナルの一部分。
ポイント操作部。手前側と反対側の両方から操作出来るように配置されています。
次回(2)へつづく。
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