| ■新企画、秩父鉄道風レイアウト1 | |
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『JR浜松鉄道』、第2弾として此の度『秩父鉄道風レイアウト』を建設する運びとなりました。基本的に勾配はありませんが、見せ場となっている渓流は、なるべく低くなる様にスタイロホーム板で全体の高さを設ける予定です。画像は、前回のものを修正している所です。
・本企画の説明については、JR浜松日記、番外編2をご覧下さいませ。 |
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プランとしては、600×900という制約の中でまずは何通りか書いて行く事に致しました。これは、長瀞駅周辺の雰囲気を取り入れて『デキ』(ED級機関車)を問題無く走行させる為にカーブをR177以上に設定し直したプランです。縦550に横860(mm)でシーナリーを入れるとギリギリという感じですね。基本カーブにはR243を採用しております。建物等は実物に近い物を選ぶ予定です。 |
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全体のイメージは残しつつ、シーナリーに余裕をもたせてみました。縦方向500横方向820mmです(建物の配置については、検討する必要がありますが)今回のものには、変化をつける為に2〜3%程の勾配をつける予定です。う〜ん、悩みますね(^^;もう1プラン考えてみます。駅をどうしても諦めきれない性格なのか・・・。 |
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Nゲージマガジン45号のプランを書いてみました。上部の直線にはバリアブルレールを用います。オススメだけありかなり完成度の高いプランですね。車両走行については、全く問題無しですし良いのですが、なにしろめいいっぱいギリギリです。さてどうしたものか。この条件で、シーナリーを練ってみてもよさそうな気もしますし・・・。 |
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とりあえず前回の案にR243を組み込んでみました。なんか迷路の中にいるみたいになってきました(汗)
次回へつづく。 |