■JR浜松鉄道レイアウトのご案内2
今後は、A〜H区画という名称で建設を進めて参ります。
A区画(JR浜松駅と西浜松貨物ターミナル)当社のメイン駅です。KATO製(ユニトラック)を使用して作っています。
B区画(浜松駅から大阪寄り)白い丸がギャップを切って(絶縁ジョイナー)いる場所です。本線と別路線(新幹線)とで電源区画を設けています。
C区画(浜松駅から東京寄り)白い小さな点がフィーダー線の接続されている場所です。
D区画(現実だと天竜川駅方面となります)浜松駅郊外をイメージしています。
E区画、丸印がフィーダー線接続場所です。
F区画、左側の2か所にターミナル用のフィーダー線とギャップが設置、右側手前が終点駅とヤード用のギャップ、2つの丸が本線用のフィーダー線が設置。機関庫の後ろに本線用のフィーダー線を設置。
G区画(大磯駅と高塚駅周辺)丸印にそれぞれ西浜松電留線(ヤード)用のギャップとフィーダー線を設置。また大磯駅手前にフィーダー線が入っています。 H区画(港町周辺)丸印に本線用のフィーダー線を設置。
・フィーダー線は、それぞれ分岐コネクター(24-827)でまとめられて、それぞれのブースターへ接続されています。ブースターの数は、それぞれの電源区画の容量と相談しながら決めていくようにしております。