■JR浜松鉄道レイアウトのご案内
当社には、レイアウトプラン図がありません。何故か?90%がKATOのユニトラック用定規で、手書きにて製図して確認後、残りの10%程を現物合わせして作ったからに他なりません(笑)厳しい体制からうまく撮れた1枚です。本線にあたる4番ポイントとクロスポイントにデコーダが搭載されている為、このような高架部分でも苦労なく設置することが出来ます。(浜松駅富井BK屋上<笑>より見たところ)
伊豆をイメージして作った通称みかん山から撮影。このレイアウトは、おおまかに言いますとL字型をしており、参考までに寸法は、浜松駅方向が3.000mm、高塚駅方向が4.500mmあります。留置線で9〜12両、駅が8〜11両停車可能となっております。またDCCの利点を生かしUP5(ユニバーサルパネル)を2か所設置しております。完成するのは、一体いつのことやら。
戻る
TOP
進む