■JR浜松日記18、超お手軽ヲキ、ヲキフの中間用カプラー短縮加工及びデキのDCC化
4月号RM MODELSに掲載されている方法を真似て?みました。現在入手可能なKATO USA製カプラーを用意するだけです。
製品のままですとマイクロエース製カプラーポケットに入りませんので、下の様に余分な突起をカッターで切除しました(この方法で良いかどうかは判りません)
カプラーポケット内のスプリングは、そのまま使います。走行テストの結果も問題ありませんでした。(R243、R177確認)カプラー連結時には、上に持ち上がり繋がるタイプです。
これだけの効果があります(16mm→10.5mm)次回は、デキとオキフにチャレンジしたいです(KATOナックルカプラーによる)
当初の予定通り?3番線に10輌のヲキ、ヲキフが収まりました♪
またデキのDCC化について悩んでいた折、デジトラックスからDZ125が新発売されましたので、試しに工房へ依頼してみる事にしました。さあてどうなる事やら。          次回へつづく。