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使用した薬

■作者がこれまでに治療で使用した薬

(注意)用法・容量には個人差があります。

○2001年12月〜2002年1月
名前 効能・効果 用法・容量(作者の場合) 備考
ハイドレア 腫瘍細胞に作用する薬。 食後、500mg 2錠、3回/日 ・Ph+ 20/20
ザイロリック 痛風薬。尿酸を下げる薬。 食後、100mg 1錠、3回/日  
セルベックス 胃の粘膜を修復する薬。 食後、100mg 1錠、3回/日  

○2002年1月〜2002年3月
名前 効能・効果 用法・容量(作者の場合) 備考
グリベック 腫瘍細胞に作用する薬。 食後、100mg 3〜4錠、1回(朝)/日  
ザイロリック 痛風薬。尿酸を下げる薬。 食後、500mg 1錠、3回/日  

○2002年3月(ザイロリック使用終了)
名前 効能・効果 用法・容量(作者の場合) 備考
グリベック 腫瘍細胞に作用する薬。 食後、100mg 3〜4錠、1回(朝)/日  

○2002年4月
名前 効能・効果 用法・容量(作者の場合) 備考
グリベック 腫瘍細胞に作用する薬。 食後、100mg 3錠、1回(朝)/日 ・Ph+ 0/20
・服用量が1日3錠に安定

○2002年5月〜7月
名前 効能・効果 用法・容量(作者の場合) 備考
グリベック 腫瘍細胞に作用する薬。 食後、100mg 3錠、1回(朝)/日 ・診察が月1回に

○2002年8月〜10月
名前 効能・効果 用法・容量(作者の場合) 備考
グリベック 腫瘍細胞に作用する薬。 食後、100mg 4錠、1回(朝)/日 ・Ph+ 1/50
・服用量を4錠へ

○2002年11月〜現在(2011/12)
名前 効能・効果 用法・容量(作者の場合) 備考
グリベック 腫瘍細胞に作用する薬。 食後、100mg 4錠、1回(昼)/日 ・Ph+ 0
・診察が2,3ヶ月に1回

(注意)
病院から処方された薬の添付資料から引用。効能・効果についての詳細は医薬品情報掲載サイトなどを参考にしてください。

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