チーム2004の戦績
試合・練習予定
チーム2004の対戦成績
上作不動ジャガース 0勝2敗1分(7/18 18対1負)
坂戸第一ドジャーズ 0勝1敗(4/25 9対2負)
新作第2ペッパーズ 1勝0敗
新作子供会 1勝0敗(4/11-26対3勝)
久地第三レッズ 0勝1敗
東高津リバースターズ 1勝1敗 (4/29 12対0負)
子母口B 0勝1敗 (3/16-4対2負)
丘の上トータス 0勝1敗 (3/21-7対1負)
丘の上トータスB 1勝1敗 (7/18-33対1勝)
末長ファイターズ 1勝0敗 (7/12-5対3勝)
※目黒ヒーローズ 2勝0敗 (2/15ー勝)
※モンスターズ 0勝1敗(4/18-12対0負)
(1■)2004.7.11(日)瀬田第一球場 13:30-14:55
ジリジリと照りつける太陽は、チームの体力を奪った。ダブルヘッダー第二試合。この日東京は体温よりも高い39.5度を記録した。ダブルヘッダーで勝てたためしのない久本。ジンクスを崩そうと必死ではあった。
しかし、試合が始まると、全体としてモウロウとした感じ。投げれば四球5、守ればエラー5。全くピリッとしない。こんな時、どうチームを立て直すべきなのか。大切な試合であることは、よく分かっていた。
でも、みんな一生懸命やったことは、事実。死力を尽くした。暑い夏、戦うのは相手とだけじゃない。小さい体で、でっかい太陽と最後まで、よくぞ頑張りました。こういう試合も、私は、ナイスゲームと呼んであげたいと思います。
(1■)2004.7.18(日)瀬田第一球場 9:50-11:40
朝6時に小学校に集合した。ダブルヘッダー第一試合。多摩川の太陽は、容赦なく降り注いだ。
チーム、最多となる得点33。この試合を、得点力の自信としましょう。
(1■)2004.7.11(日)瀬田第一球場 11:37-13:10
朝からうだるような暑さ、多摩川での待ち時間は体力を奪いつつあった。がしかし、一転にわかにかき曇り、試合が始まる直前にはにわか雨と落雷。試合開始時には、木製バット使用を審判から宣言された。天候は持ち直し、試合中4回裏から協議の上、金属バット解禁となった。
キャプテンは、いつものようにジャンケンで負け先攻となった。
<1回>1回裏の攻撃)2者三振の後、四球で出塁。バッターの志賀はバントの構えで土門を三盗を援護。稲光を背負って、重い木のバットで振り抜いた打球は、センターまでライナーで飛ぶ鋭い打球はテイク2となり、先制点をもらった。
1回表の守備)3者内野ゴロで一塁を踏ませず。
<2回>2回の攻撃)2アウトから高坂出塁し1,2塁をランナーにおきバッター坂本。2−2からレフト前ヒット。坂本はいつもいつもレフトを狙っていた。練習の時いつも。ついに左方向にヒットを放った。おめでとう。攻撃は満塁ながら無得点に終わった。
2回表の守備)5番バッター原君の打球は、高く回転のかかった難しいレフトフライとなった。レフトの高坂背走しながら打球を追った。追った。打球は曲がる。落ちてきて最後まで追いつこうとして・・超ナイスキャッチした〜。続く6番バッター。スイングアウト、ファールで2−0。監督の「左でいけ!」の指示でピッチャー左にスイッチ。初の左で三振を奪った。<スイッチピッチャーの誕生→>礁もよく捕りこの回も4者でチェンジ。この回で、みんなの表情が変わった。3年生たちも応援やボールバックやきびきびとチームの一員になっていった。
<3回>3回の攻撃)四球で出た俊平。上田の強烈なショートライナーで出塁。盗塁でランダンウンプレーを誘い1点。センター右へ見事なヒットでも牽制でアウトでも2打点。計3得点。
3回の守備)高坂への打球、追いついた。捕った。うれしい。ジャンプした。グラブはボールをトスした。みんな笑った。なんかみんな、不思議にうれしかった。たのしくなってきた。でもこのランナーをクイックで投げ、捕手上田がセカンドで刺した。三者凡退にしとめた。
<4回>4回の攻撃)満塁から再びランダウンを誘ったが、そうは二匹目はいない。スクイズで1点。
4回の守備)金属バット解禁となる。3番バッターから三者凡退に8球で押さえた。「三振をとろうと気負えば、上半身がつっこんでしまう。気負うな」山口先生がアドバイスしていた。ピチャーゴロで1アウト。サードゴロで2アウト。5番バッターはサードゴロ。サードはボールをはじいた、ショート中村俊平はバックアップに回って深い場所で捕球した。もう投げている。一直線に矢のような送球。ボールーはファーストグローブを突き刺していた。3アウトチェンジ。
<5回>5回の攻撃)交代したエースピッチャー粕谷君に4者凡退を奪われる。
5回の守備)バッター粕谷君気迫の地を這うようなセンター前ヒット。俊平へのライナー、ガッチリアウト。この回2三振を奪いチェンジ。
<6回>6回の攻撃)2走者をおきながらも、志賀・豊田ともレフトフライに倒れ三者残塁。
6回の守備)2−3から四球、内野ゴロでエラーでランナー1,2塁。三点差に詰め寄られてまだワンアウト。そして、バッター強烈なショートライナー。俊平捕ってすぐさまサードへダブルプレーでゲームセット。ナイスゲームでした。おめでとう。
(13)2004.4.29(木祝・みどりの日)諏訪第一球場 8:02-10:33
<2回から、急遽久々、志賀登板。まともな登板は約2年ぶり。相手3番バッターから左右織り交ぜての投球に、球場は異様な雰囲気に包まれた。スイッチピッチャーの誕生だ。キャッチャー上田とのバッテリーで試合の雰囲気がかわった。捕手上田は2累牽制で刺殺した。相手投手越智君のナイスピッチングに手も足も出ず、結果大差で負けた。試合前のアップの時間配分に気を付けて(20分前トイレ、10分前ベンチ集合)いこう。」
(12)2004.4.25(日)北見方 球場 11:21-12:35
<次、がんばろう!>反省点「累をがらあきにしない!相手の打順を考えて首尾位置を変えよう!」
(11)2004.4.18(日)北見方 球場
<次、がんばろう!> 反省点「これからは、みんなで声を出していこう!」
(10)2004.4.11(日)北見方 球場
<勝ってカブトのオをしめよ>
(9)2004.3.21(日) 諏訪第一球場 春季大会(現5年生以下)
<一昨日卒業式を迎えた久本。元エース長木君も応援に駆けつけてくれた。春季大会一回戦。勝ちのここれば夢の上部大会につながる大事な一戦。しかし四球で出したランナーを生還させる悪いパターンで序盤戦で5点を失い試合が決まった。またその後、1点しかとれないのも今後の大きな課題となった。相手ピッチャーは、植村君と長谷川君だった。次は、もっとねばろう ヒ・サ・モ・ト!>
(8)2004.2.21(土) 久本小学校 練習試合(現5年生以下)
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(7)2004.2.15(日) 久本小学校 練習試合(現5年生以下)
<久本4回、志賀死球、上田レフト前で一三塁。土門pゴロの間に志賀ホームインで同点、土門も一塁でまた一三塁。佐藤も四球で満塁。豊田もpゴロの間に上田ホームインで逆転。高坂倒れ、漆原ファーストゴロの間に土門・佐藤が入りこの回一挙4点目を加えた。>
(6)2004.2.15(日) 久本小学校 練習試合(現5年生以下)
(5)2004.2.11(日) 久本小学校 練習試合(現5年生以下)
<新チームもがんばりました。強かった6年生にいいプレゼントができましたね。これからは、気をゆるめずがんばって行こう!>
(−)2004.2.11(日) 久本小学校 公式戦溝三杯(現6年生)
<六年生最後の公式試合。この一年本当にお疲れさまでした。有終の美を飾る思い出の試合でしたね。>
(4)2004.2.8(日)15:15-16:45 久本小学校 練習試合(現5年生以下)
<同じメンバーでのダブルヘッダー第二試合。これも結局は引き分けてしまったが、あわや逆転サヨナラまで追いつめた。新チームが、おそまきながらウブ声をあげつつあるようだ。叫べ!燃えろ!久本!>
(3)2004.2.8(日)13:30-15:00 久本小学校 練習試合(現5年生以下)
<結局は大敗となったが、1,2回の大量得点後、自分たちで声を出し合って、落ち着きをとりもどし、後半よく踏ん張った。>
(2)2004.2.1(日)10:00-12:00 久本小学校 練習試合(現5年生以下)
一試合を通じての四死球9、失策6、被安打三塁打1、二塁打4は課題。その一方、下級生の坂本、漆原礁が見せた元気なプレーが明るい材料だった。キャプテン不在。
(1)2003.12.14(日)14:50-16:20 久本小学校 練習試合(現5年生以下)
新チームの初練習試合でした。なんともきわどい逆転試合でした。