世界体操競技選手権アナハイム大会

2003年8月にアメリカのアナハイムで開催された世界体操選手権は、終わってみれば予想もしない好結果となりました。
男子団体の銅メダルに始まって、個人総合で冨田洋之選手が銅、そして鹿島丈博選手はなんと種目別で金2個を獲得。五輪や世界選手権の体操で「君が代」を聞いたのは、久しぶり…なんてもんじゃなかったですよね。
というわけでここには、日本勢の活躍に驚き喜ぶ私の、日々の感想を集めてみました。予想も解説も分析もなく、ただ「やった!」というだけではありますが…。それでも良ければ、ご覧になってみてくださいませ。
日本体操協会  オフィシャルページ

 大会日程とその日の感想

種目

第1日 8月16日(土) 男子団体総合予選(1班〜6班)
第2日 8月17日(日) 男子団体総合予選(7班〜10班)
女子団体総合予選(1班〜2班)
第3日 8月18日(月) 女子団体総合予選(3班〜8班)
第4日 8月19日(火) 男子団体決勝
第5日 8月20日(水) 女子団体決勝
第6日 8月21日(木) 男子個人総合決勝
第7日 8月22日(金) 女子個人総合決勝
第8日 8月23日(土) 男子種目別決勝(ゆか、あん馬、つり輪)
女子種目別決勝(跳馬、段違い平行棒)
第9日 8月24日(日) 男子種目別決勝(跳馬、平行棒、鉄棒)
女子種目別決勝(平均台、ゆか)

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